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	<title>disfrute SIENTA &#187; 整備書</title>
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	<description>NCP81 SIENTA and How to customize it.</description>
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		<title>後席エアコン吹き出し口</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 09:19:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[整備書]]></category>
		<category><![CDATA[トヨタ純正]]></category>
		<category><![CDATA[内装]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで乗ってきた車のどれもがたいして高級とはいえない部類だったのに、コンパクトカーを除いて大抵は後部座席の足下に風を送るためのシュラウドが備わっていた。
シエンタの後席に座ったことのある人は共感できると思うが、冬場は足下が寒い。
かといって足下への暖房の風量をアップしても、運転席や助手席に座る人の足がまぁ～熱いぞってだけで、暖かくなりにくい。
シエンタはどうかというと、寒冷地仕様でなければ標準状態で後席へのエアコンのシュラウドはついていないそうだ。
室内広いんだからついてても良いと思うが…？？
で、寒冷地仕様はディーラー取り付けではなく、メーカー工場取り付けである。
そのためその部品は後から取り付けることが可能な補修部品として部品流通に出回っていない。
メーカー発注となるそうで、そうなるとたぶん返品不可かつ前払いが取り寄せの条件、かな。たぶん…。
そんなわけで部品を間違えることの無いように品番を調べるための図をもらった。

上図の下部あたりの罫線の下の部品。（寒冷地仕様とかかれている）
左側のダクトはNCP81,85(4WD)ともに同じ指定みたいだが、右側ダクトの形状はそれぞれで異なるようだ。
品番を間違えないようにあえて品番を掲載しないことにする。（図に記載の数字は部品の指示番号であり、品番ではない）
というのも、上図を随分前にもらってからいまだ何もしていないから、品番が正解かどうか不明なのだ。へへへ…。
ディーラーで調べるくらいは調べてもらえると思う。あるいは共販および部品商。
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		<title>ヒューズ</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 01:42:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[整備書]]></category>
		<category><![CDATA[ミニヒューズ]]></category>

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		<description><![CDATA[＃整備書のカテゴリーにヒューズのことを書くのは間違っているような気がするが、整備に関することなので一緒にする。
シエンタにも当然ながらヒューズがある。
バックモニターなど電気配線作業する際はマイナスアース（バッテリーのマイナス端子）を外しておくのが無難。
にもかかわらずヒューズが飛んだ。
切り替えのためにつないだリレー端子があろう事か根本からちぎれてしまったからだ。
予期せぬショート。
確認すると番号灯が点灯しなくなっていた。   
思わぬことでフューズ交換する羽目になった。
まぁだいたい事故や失敗は油断から来る物だ。
番号灯などのヒューズボックスは下の画像でＥＴＣが置いてある小物入れの奥にある。（詳しい場所は車の取扱説明書に書いてあるので参照）

小物入れ上部に切り欠きがあって、そこをもって手前下方に引くとはずれる。
このダッシュボード奥部分が極めて狭く、しかもヒューズがミニヒューズのため取り出しにくい。
昔の車は作業スペースも少なからずあったし、ヒューズは取り外し用の爪がついた道具が備えてあって便利だったなぁ。
あぁミニヒューズ、取り出しにくい。
マイナスドライバーでこじって取った。

ミニヒューズは初めて見るが、ホント小さい。
昔のヒューズにあった頭の突起がないぞ…、どうやったら効率よく作業できるのかね…。　専用工具とか？
&#60;2008.01.07　追記&#62;
ダイソー（１００円ショップ）にて7.5Ａ、10Ａ、15Ａ、20Ａなど各アンペア一個ずつをセットで売っていた。
これには従来の大きいヒューズで見られた物に似たヒューズ取り外し用の爪（プラスチック製工具）が付属していた。
１００円ショップはほんとに便利だねぇ。  
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		<title>整備書</title>
		<link>http://majimegawa.com/blog/drive/archives/89</link>
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		<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 08:04:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[整備書]]></category>
		<category><![CDATA[トヨタ純正]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[トヨタでは整備書（整備用マニュアル）のことを修理書と呼んでいる。
どこで手に入るかというと、トヨタ部品共販各支店、もちろんディーラーや部品屋でも手に入るはず。
これまでにこのたぐいの書類、他メーカーの物なら持っており、整備の際にあるととても便利だった。
でも今のところ必要ないし、なによりトヨタの整備書は見たことがないので、買う前に試しにディーラーで見せて貰おうと２カ所足を運んだ。
すると、「ＣＤしかない」との返事。
どういうことかというと、冊子ではなくてＣＤにデータが入っているそうで、整備で必要なときにパソコン上で書類を見るそうだ。
サービスメカニックは「面倒」といっていたが、 多分そうだろうと思う。
だいたい整備書というのは汚れた手で見るからよく汚れるし、大まかなインデックスさえ覚えればすぐに所望の記事をあたることができるのだ。
それがパソコンでは…。推して知るべし。  
そんな事情で今回シエンタの整備書は購入していない。
今は必要ないが、せっかく調べて貰ったのだし、将来のためにも覚え書きしておく。
*シエンタ修理書　価格：一万円ちょい
*シエンタ修理書追補版　価格：千円前後
*シエンタ修理書追補版（名称忘れた、ＭＣ後の車両向け内容）　価格：三千円程度
*シエンタ電気配線図集　価格：三千円弱（忘れた）
値段は残念ながらうろ覚え。
書類の名前も定かではない。
なぜなら書き殴った紙を捨てちゃったから…。   
もし必要な人は供販に問い合わせてみると良いですよ。
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