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	<title>disfrute SIENTA &#187; カメラ</title>
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	<description>NCP81 SIENTA and How to customize it.</description>
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		<title>照明切り替え</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 23:59:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[暗視]]></category>
		<category><![CDATA[赤外線]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[「モニター評価」で書くのを忘れていた。 夜（暗がり）ではカメラのセンサーが自動で判断して赤外線ＬＥＤを投光するのは、カメラの項で書いたとおり。 そしてカメラ中心部に向かって赤外線が投光されているのも画像見ておわかり頂けると思う。 この結果から何が導き出されるか、それを書いてなかった。 番号灯（ナンバー灯）に取り付けた照明用白色ＬＥＤが意外にも明るくて、夜で暗くても番号灯に照射された明かりをセンサーが検知して、カメラが「充分明るい」と判断し赤外線を照射しないのだ。 つまり、番号灯で照らされたナンバーしかカメラに写らない、という結果になった。 これでは純正カメラうんぬんという以前の問題だ。 そんなわけで、前照灯（車幅灯）を点灯中にバックする際は番号灯を一時的にオフにする仕様にした。 番号灯の配線にＢ接点のリレーをつなぎ、カメラの電源（つまりリバース）からリレー駆動電力を導き、リバース時は番号灯を消灯させる。 ただ、車検時に問題が無いとも言い切れない。 そこでスイッチで機能のオンオフを操作できるように、小型スイッチをリレー駆動電力のラインに噛ます。 念のため、水に触れないようボックスにいれてシーリングしておく。 さらに、カメラ以外に増設した赤外線ＬＥＤをリレーＡ接点で駆動すれば暗視でより広範囲が見やすくなる。]]></description>
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		<title>モニターの評価</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 08:33:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[バックカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラインドコーナーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[ルームミラーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー（評価）]]></category>
		<category><![CDATA[暗視]]></category>

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		<description><![CDATA[わかりやすいように、頭と同じ位置で前方の見え方を撮影。 シエンタはフロントガラスの傾斜が思ったよりついているので、もしかしたら視野が狭く感じるかと思ったが、思いの外違和感なし。 ルームミラーの大きいやつと同じくらいの大きさと思えばご理解いただけるかと思う。 ミラーが運転席にやや傾く形になるので、心配したサンバイザーとの干渉はほとんど無く、１ミリ程度こすれるくらい。 もちろん運転席の位置によって変化はあると思うが…。　 助手席方向を見ても圧迫感もなく、良い感じ。 では、ミラーとしての使い勝手はどうかというと、最近の車のルームミラーには標準で眩惑防止機能があってレバーがついていると思う。 その眩惑防止が常に作用しているような見え方。 以外意外と見えます。 画像でわかるかと思ったがうまく撮れていなかったので、すみません、画像ありません。　 さて、次はバックモニターの見え方。 バンパー両端直下の道路まではギリギリ見えている感じ。 そんなわけでサイドミラーも欠かせません。（当然か…） モニターがあるので安心だが、バックするときはモニターやサイドミラーだけでなく、必ずきちんと目視で確認しましょう。　 次にブラインドコーナーモニター。 このルームミラーモニターの場合、電源ボタンがフレーム一番下（実際はリモコン受光部が一番下だが、不稼動なので）であるので割と使いやすい。 電源を入れればブラインドコーナーモニターが見える、ということなわけだ。 ただ、バックにしろ、ブラインドコーナーモニターにしろ、モニターの起動に一秒弱かかるので、極度のせっかちさんには向かないかな。 最後に注目の赤外線ＬＥＤ投光による暗視カメラ。 残念ながら想像していたとおりの見え方です。 中心部を重点的に赤外線を投光しているので中心しか見えません。 これには赤外線ＬＥＤの追加設置という対策を考える必要があります。 ＜追記080607＞ バックミラーとしての性能を写真で直接表現するのは難しいので、参考画像を作ってみた。 あくまでイメージ。人間の目の方がすばらしく応変なので…。 画像処理済み。証拠に、右下の木がおかしい。 つまり昼間は割と見えます。 夜も予想外にいける。 バックするときの視線の移動を考えると、ナビに表示するよりもミラーの方がトータルで視線移動が少なくてすむと思う。 ちなみにミラーのサンバイザーへの干渉はオーバーヘッドコンソールを取り付けている車であれば、ほとんど無し。 オーバーヘッドコンソールが無いともしかしたら干渉する、かも（推測）。]]></description>
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		<title>ブラインドコーナーモニター</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 07:30:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[トヨタ純正]]></category>
		<category><![CDATA[ブラインドコーナーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[改造]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[シエンタ後期にはブラインドコーナーモニターのオプション設定がある。 あると便利かなと思うのであるが、ナビを付ける予定は今は無いので、ルームミラーモニターに接続してみることにした。 ちなみにカメラ自体の取付はディーラーに頼んだのでわからない。 ナビに直接付けるわけではないから電源や映像端子のコネクタを作らないといけない。 参考にしたのは下記サイト。　（他にもフェアレディＺでおこなった人がいらっしゃったはずだがＨＰがわからなくなった） [UCF20後期]ブラインドコーナーモニターカメラ 100円シガーライターソケット用DC-DCダウンコンバータをアップコンバータに改造しよう！ 上記を参考にシガーソケットに付ける携帯用充電器を使用する。 この充電器、MC34063Aを使ったもの（リンク先を参照）で、計測値５．６Ｖでした。 試しに充電器のコネクターを変換し、電圧を初期状態（デフォルト）でブラインドコーナーカメラに入力したら何事もなく起動した。 そんなわけで配線を変えただけ（シガー経由ではなく配線に直結）でそのまま使っている。 もし電圧を変えるなら（このパッケージ品の場合）丸印のところの抵抗（電圧を誠実に使用するならその隣の抵抗も）を変更してやればよい。（推測。実際には基盤を追ってほしい） ちなみに３００円弱で売っていた。 そして、シエンタ後期のブラインドコーナーモニターのコネクターがこれ。 どれがどの線なのか忘れてしまった。　テスターで計ってください。 画像を見る限りでは白色と黄色が映像線。　赤と黒がそれぞれ+、-。]]></description>
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		<title>モニター配線</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 06:14:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[オーバーヘッドコンソール]]></category>
		<category><![CDATA[ルームミラーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[シエンタにはオーバーヘッドコンソールというのがあって、このシエンタにはついている。 ついている前提でルームミラーモニターの取付手順を解説。 まず、そのオーバーヘッドコンソールを外す。 丸で囲ったところを見ると、化粧カバーがついている。中央の小物入れは蓋を開けたらすぐタッピングネジがある。一カ所。 化粧はマイナスで軽くこじるとはずれるので、中のネジをプラスドライバーで外す。４カ所。 サンバイザーの取付部２カ所のネジ、運転席側助手席側ともに外すと、このようにはずれる。 ただケーブルの配線をするだけなら全部外さなくてもある程度ゆるめることで窓周りにケーブルを押し込み収納することが出来ます。 なお、オーバーヘッドコンソールの車体側のナットは養生テープで固定されているだけなので、元に戻すときにネジに押されてネジ穴がずれることがある。 接着力のあるテープで張り替えるのも手。 次にＡピラーの化粧を外す。 化粧の上の方から手前に引けばはずしやすい。 モニター電源コードを通していくが、タイラップなどの結束バンドですでにあるハーネス類と束ねると化粧を取り付けやすい。 このＡピラーの化粧はかみ合わせるようにして取り付けてあるので、無理矢理外すと丸で囲んだ部分がちぎれるので注意。 なお、インパネ周りの外し方は別に記述しているので参考にしてね。 インパネ外し このコネクターには常時電源（常時バッテリーとつながっている）線とＡＣＣ（キーがアクセサリ位置に来ると電気が通る）線があるので、これから分岐しよう。 このルームミラーモニターは２系統（Ｖ１，Ｖ２）あるが、電源オフ時にリバースにシフトするとバックカメラ（Ｖ２）入力を自動でモニターする。 そしてリバースからＤやＮにすると自動でオフになる。 他方、電源を入れていたら、それをモニター中にＶ２を自動で入り切りする。 リバースシフトの際の検知は下記のコネクターのどれかにリバース線が来ているので、その線につなぐ。 アースは見えるところにボルト頭が何カ所かあったのでそこからいただく。]]></description>
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		<title>バックカメラの配線</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 03:56:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[バックカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[配線をつなぐため、この行程ではたくさんの内張を外す必要がある。 この辺りがちょっと煩わしく感じるかも…。　 リアゲートに取り付けたバックカメラから、運転席辺りまで配線する。 まず、リアクウォーター（というのか？３列目の窓辺り）の内張を外すが、外す際に邪魔になるシートベルト取付部を外す。 マイナスでこじってカバーを起こし、六角ボルト（１４か１７）を外す。 このようにしてから、窓周りの内張を外す。 ここは爪でひっかかっているので、手前に引っ張って外す。 まずは下部パネルの上部のみを外し、次に窓周りパネルを外す。 次に車両側とゲート側のつなぎの部分。 ゴムを外し、開放。 リアゲートの窓下の開口部からワイヤーをつっこんでゴムの開放部へ通す。１～２ミリの針金でいいかな。 通ったらワイヤーにカメラに付属のケーブルをはずれないように固定してテープでその段差をなくすように巻きまくる。 そしたら引っ張ってコード貫通。 このゴムを通す段階でケーブルの映像端子が邪魔になる。 太くて通しにくい。 ワイヤーで試したが、やはり太すぎのため通らず、一度切って再度半田付けすることで難題を回避。 車両側天井にポッチが有るが、それが天井のマットを固定する爪。 下に引っ張って外す。天井のマットは折れやすく、曲がり跡が残りやすいので注意。 先ほどのリアクウォーターに戻るが、配線をここまで通したらカメラの電源をバックライト（リバースに入れると点灯するライト）から分岐して取る。 こうすればバックの時しかカメラは作動しなくてすむからね。前進走行中に見ることないし。 よく見えないが、コネクターの車両側に伸びる水色線がたぶんバックライト線。 「たぶん」というのは、忘れたから画像を見て判断しているだけで、テスターで確認してくださいね。 アース（マイナス）はボディにあったボルト穴を利用。 続いて、運転席側天井内にコードをはわせる。 天井の取っ手は上記画像を参照してください。説明し難いので、外し方も画像を参照のこと。 これで運転席後ろ辺りまで。]]></description>
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		<title>バックカメラの取付作業</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 03:53:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[バックカメラ]]></category>

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		<description><![CDATA[当然バックカメラを取り付けなければいけないのだが、取付場所には思案した。 もちろん純正バックカメラ取付位置につければ良いのだが、純正の取付高さだと、視野角が１４０度（１５０度かも？）なのでバンパー両端を写すほどの視角が得られない（実際の視野角は後述）。 なるべく上部、他車種でみられる（日産だったか？）ようなスポイラー位置に取り付けられたらなぁと思うが、あまり目立たないようにという気持ちもあり、やはり純正位置（トヨタエンブレム辺り）にすることにした。 それでも視野角が中央に来るようになるべく車両中心線付近に取り付けたい。 そこで思案すると良い案が浮かぶ。 ちょうど中心に取り付けられている番号灯（ナンバーの照明）を外し、そこに取り付けるという案である。 まずはリアゲートを開き、化粧カバー（？）を手前に引っ張り外すと上記のようになる。 これは爪で引っかかっているだけ。ネジは無い。 次にトヨタエンブレム部分を外す。 上記のように、番号灯本体そばにナットがある。六角レンチで外す。１０か１２。（どっちかわすれた ）　 見ての通りサービスホールがあるので、延長エクステンションをかまして外す。 別角度から。丸で囲んだところにナットがある。画像中央あたりはプラスチックの留め具があり、これは爪を押さえながら外すのだが、他のナットを全てゆるめて（完全に外さず）最後にラジオペンチなどで挟んで外すとカバーを落とさないで良い。 リアワイパーモーターがあり、その裏にナットあり。モーター外せば簡単だが、それ自体の作業が大変そうなので、モーター取付部３カ所をゆるめて隙間を作ってスパナで外す。 リアゲートを開けるためのドアハンドル取付部２カ所のナット。 これでトヨタエンブレムのカバーが丸ごとはずれるはず。 中央に写っているのが番号灯本体。 直上の穴がその取付穴。 試しにマスキングテープで仮止め。 エンブレムを付けて様子を見る。良いみたい。　 別角度で。幅もちょうど良い感じ。 カメラ筐体は黒いので、白に塗装。 この材質は溶剤系なので、プラスチックバンパー用の下塗り材などで溶かさないよう下地処理したあとで塗装するべし。 手を抜いて直接塗料を吹くと溶剤によって収縮し、塗装がちぢんでうまくいかないという結果になる。 なお、事前に塗装しておいた方が作業がスムーズ。 通常ハッチ（リアゲート）を閉じた状態であればほぼ浸水は無いと思うが、雨降りにゲートをあげていると水が溜まるので、やはり穴を埋めることにした。 それに板にカメラを付けて設置した方が調整が簡単。 １００円ショップで売っているＰＰ板５ミリを加工する。カッターで切れるので簡単。 板に穴を開けてカメラを装着し、同じく購入した強力両面テープで板を接着したのち、コーキング（シーリング）する。 もちろん、接着の前にカメラの映像をモニターに写して角度を調整するのは忘れずに。 取付完了でこんな感じ。 エンブレム部分を取り付けて、カメラについた金属ステーを曲げて位置調整。]]></description>
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		<title>社外品バックカメラ</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 23:46:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
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		<category><![CDATA[暗視]]></category>
		<category><![CDATA[社外品]]></category>
		<category><![CDATA[赤外線]]></category>

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		<description><![CDATA[トヨタ純正のバックガイドモニターなどで使うカメラが夜は見難いという話を聞いて、というのは前回書いた通り。 が、実際に自分がトヨタ純正バックモニターを確認したわけではないので、それはご理解下さい。 今回使用するカメラは、カメラ本体に赤外線LED投光器が１１個直接付属したもの。 カメラの両サイド（片側に赤外線ＬＥＤ６個、もう一方に赤外線ＬＥＤ５個＋照度センサー）に赤外線投光器がわかれて配置されている。 照明を落としてカメラを起動させてみると、以下のようにＬＥＤが発光している画像が撮影できる。 これは人間の目には見えません。（光っているとはわかりません） デジタルカメラでは赤外部分（赤より長い波長部分）が撮影できるので、このような赤い光の画像になります。 試しに自分の顔に向けて見たけど眩しくなく、モニターには赤外線撮影独特の画像が映し出されます。 照度センサーが周囲の明暗を検知して赤外線ＬＥＤを作動させるようです。 ちなみに、カメラ本体とモニターをつなぐ線と電源が一緒になった配線ケーブルはこの中に入ってました。 気づかないと「ケーブルがない」って驚くかも。 全く関係ないが、このカメラの箱は結構しっかりしていて立派な作りである、というのは全く持って余談であり蛇足である。 追記07.11.20 カメラ詳細 CARSHIBAO(car rear view camera) Lens Monitor 140cc (made in china) All back a car backsight system omnidirectional visual angle 140° transcendency in focus art in the highest flight driver a good underservant *外箱より抜粋*]]></description>
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		<title>社外品モニター</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 10:13:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[ルームミラーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[社外品]]></category>

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		<description><![CDATA[トヨタ純正のバックモニター、特にバックガイドモニターはガイドがついているので使いやすいとは思うものの、トヨタ純正のバックカメラでは夜は暗くて見難いそうで、きっとシエンタもそうなのだろうと思いあえて付けなかった。 だが、やはりバックモニターはあった方がよいだろうということで、取付を検討。 まず、ナビはしばらく付けるつもりはないので、画像を写すモニターとして購入したのは室内ミラー（ルームミラー）にかぶせるように取り付けるルームミラーモニター。 ３３ｃｍくらいの巾があり、割と大きい。 内蔵モニターは７インチ。 電源を入れないときはミラーとして使えるということらしいが、あまり反射は良くない。（ミラーとしての使い勝手は後述） ボタンは標準方向で使う（画像の表示を天地左右に反転することが可能） 場合は、右側に５個配置されている。 モニターのリモコン受光部は操作ボタンの一番下に配置。 リモコンは未だ一度も触ったことがないので、操作感覚はわからない。 上記画像はモニター本体と映像端子部分をつなぐコネクター。 あまりここを改造する人もいないだろうが、参考程度に。 内部を試しにあけてみた。 左側の基盤がボタン操作部。中央部がメインの基盤。右側が液晶モニター裏側部分。 追記07.11.21 car rear-view tft lcd monitor device: card slot screen size: 7&#8243; (7 inch) colorTFT definition: 1440(w) x 234(h) system: PAL/NTSC nominal voltage: 9-15v, red line:positive; black line: negative power consumption: 7w max way fo control: push button/remote controller purpose: monitor [...]]]></description>
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