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	<title>disfrute SIENTA &#187; ルームミラーモニター</title>
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	<description>NCP81 SIENTA and How to customize it.</description>
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		<title>モニターの評価</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 08:33:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
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		<category><![CDATA[バックカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラインドコーナーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[ルームミラーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー（評価）]]></category>
		<category><![CDATA[暗視]]></category>

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		<description><![CDATA[わかりやすいように、頭と同じ位置で前方の見え方を撮影。

シエンタはフロントガラスの傾斜が思ったよりついているので、もしかしたら視野が狭く感じるかと思ったが、思いの外違和感なし。
ルームミラーの大きいやつと同じくらいの大きさと思えばご理解いただけるかと思う。
ミラーが運転席にやや傾く形になるので、心配したサンバイザーとの干渉はほとんど無く、１ミリ程度こすれるくらい。
もちろん運転席の位置によって変化はあると思うが…。　  

助手席方向を見ても圧迫感もなく、良い感じ。
では、ミラーとしての使い勝手はどうかというと、最近の車のルームミラーには標準で眩惑防止機能があってレバーがついていると思う。
その眩惑防止が常に作用しているような見え方。
以外意外と見えます。
画像でわかるかと思ったがうまく撮れていなかったので、すみません、画像ありません。　  
さて、次はバックモニターの見え方。

バンパー両端直下の道路まではギリギリ見えている感じ。
そんなわけでサイドミラーも欠かせません。（当然か…）
モニターがあるので安心だが、バックするときはモニターやサイドミラーだけでなく、必ずきちんと目視で確認しましょう。　  
次にブラインドコーナーモニター。

このルームミラーモニターの場合、電源ボタンがフレーム一番下（実際はリモコン受光部が一番下だが、不稼動なので）であるので割と使いやすい。
電源を入れればブラインドコーナーモニターが見える、ということなわけだ。
ただ、バックにしろ、ブラインドコーナーモニターにしろ、モニターの起動に一秒弱かかるので、極度のせっかちさんには向かないかな。
最後に注目の赤外線ＬＥＤ投光による暗視カメラ。

残念ながら想像していたとおりの見え方です。
中心部を重点的に赤外線を投光しているので中心しか見えません。
これには赤外線ＬＥＤの追加設置という対策を考える必要があります。  
＜追記080607＞
バックミラーとしての性能を写真で直接表現するのは難しいので、参考画像を作ってみた。

あくまでイメージ。人間の目の方がすばらしく応変なので…。
画像処理済み。証拠に、右下の木がおかしい。
つまり昼間は割と見えます。
夜も予想外にいける。
バックするときの視線の移動を考えると、ナビに表示するよりもミラーの方がトータルで視線移動が少なくてすむと思う。
ちなみにミラーのサンバイザーへの干渉はオーバーヘッドコンソールを取り付けている車であれば、ほとんど無し。
オーバーヘッドコンソールが無いともしかしたら干渉する、かも（推測）。
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		<title>モニター配線</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 06:14:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[オーバーヘッドコンソール]]></category>
		<category><![CDATA[ルームミラーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[シエンタにはオーバーヘッドコンソールというのがあって、このシエンタにはついている。
ついている前提でルームミラーモニターの取付手順を解説。
まず、そのオーバーヘッドコンソールを外す。

丸で囲ったところを見ると、化粧カバーがついている。中央の小物入れは蓋を開けたらすぐタッピングネジがある。一カ所。
化粧はマイナスで軽くこじるとはずれるので、中のネジをプラスドライバーで外す。４カ所。

サンバイザーの取付部２カ所のネジ、運転席側助手席側ともに外すと、このようにはずれる。

ただケーブルの配線をするだけなら全部外さなくてもある程度ゆるめることで窓周りにケーブルを押し込み収納することが出来ます。
なお、オーバーヘッドコンソールの車体側のナットは養生テープで固定されているだけなので、元に戻すときにネジに押されてネジ穴がずれることがある。
接着力のあるテープで張り替えるのも手。
次にＡピラーの化粧を外す。

化粧の上の方から手前に引けばはずしやすい。
モニター電源コードを通していくが、タイラップなどの結束バンドですでにあるハーネス類と束ねると化粧を取り付けやすい。
このＡピラーの化粧はかみ合わせるようにして取り付けてあるので、無理矢理外すと丸で囲んだ部分がちぎれるので注意。
なお、インパネ周りの外し方は別に記述しているので参考にしてね。
インパネ外し

このコネクターには常時電源（常時バッテリーとつながっている）線とＡＣＣ（キーがアクセサリ位置に来ると電気が通る）線があるので、これから分岐しよう。
このルームミラーモニターは２系統（Ｖ１，Ｖ２）あるが、電源オフ時にリバースにシフトするとバックカメラ（Ｖ２）入力を自動でモニターする。
そしてリバースからＤやＮにすると自動でオフになる。
他方、電源を入れていたら、それをモニター中にＶ２を自動で入り切りする。
リバースシフトの際の検知は下記のコネクターのどれかにリバース線が来ているので、その線につなぐ。

アースは見えるところにボルト頭が何カ所かあったのでそこからいただく。
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		<title>社外品モニター</title>
		<link>http://majimegawa.com/blog/drive/archives/22</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 10:13:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>
		<category><![CDATA[ルームミラーモニター]]></category>
		<category><![CDATA[社外品]]></category>

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		<description><![CDATA[
トヨタ純正のバックモニター、特にバックガイドモニターはガイドがついているので使いやすいとは思うものの、トヨタ純正のバックカメラでは夜は暗くて見難いそうで、きっとシエンタもそうなのだろうと思いあえて付けなかった。
だが、やはりバックモニターはあった方がよいだろうということで、取付を検討。
まず、ナビはしばらく付けるつもりはないので、画像を写すモニターとして購入したのは室内ミラー（ルームミラー）にかぶせるように取り付けるルームミラーモニター。

３３ｃｍくらいの巾があり、割と大きい。
内蔵モニターは７インチ。
電源を入れないときはミラーとして使えるということらしいが、あまり反射は良くない。（ミラーとしての使い勝手は後述）
ボタンは標準方向で使う（画像の表示を天地左右に反転することが可能） 場合は、右側に５個配置されている。

モニターのリモコン受光部は操作ボタンの一番下に配置。
リモコンは未だ一度も触ったことがないので、操作感覚はわからない。

上記画像はモニター本体と映像端子部分をつなぐコネクター。
あまりここを改造する人もいないだろうが、参考程度に。

内部を試しにあけてみた。

左側の基盤がボタン操作部。中央部がメインの基盤。右側が液晶モニター裏側部分。
追記07.11.21
car rear-view tft lcd monitor
device: card slot
screen size: 7&#8243; (7 inch) colorTFT
definition: 1440(w) x 234(h)
system: PAL/NTSC
nominal voltage: 9-15v, red line:positive; black line: negative
power consumption: 7w max
way fo control: push button/remote controller
purpose: monitor and vehicle entertainment
working environment: -20°c ~ +65°c
display function: auto reversing back-view shift(mirror)
*説明書より抜粋*
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