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	<title>disfrute SIENTA</title>
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	<description>NCP81 SIENTA and How to customize it.</description>
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		<title>フィットにバックモニターカメラを取り付け</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 02:25:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[ナビ]]></category>

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		<description><![CDATA[フィットにインターナビMOPを取り付ける作業のうち、最後の作業。 バックモニターカメラを取り付け、そのハーネスを這わせる作業が残っている。 これが一番大変。 手を抜くといろいろと恥ずかしい結果になるので、丁寧にならざるを得ない。 まずはカメラ取り付けであるが、ガーニッシュ内部にカメラを取り付ける方法やカメラの電源をバックランプから取り出す方法など、ほぼシエンタの時と同じのように取り付けたので新たな参考技術がない。 そんなわけで、外した化粧パネルなどを列挙していきたい。 何はなくともまずカメラを取り付けるために、ハッチバックのバックドア裏の化粧パネルを外す。 写真にある白い部品が取り付けピンであるが、それ以外に両側に２カ所オレンジ色のピンがある。 これがとても硬いもので、いきなり二つとも破損してしまった。 取り外しの際は気をつけるべし。 またはあらかじめ購入しておくのも良いかもしれない。 すると金属フレームが見える。 あらかじめ取り外すべきものも見えてくる。 次のガーニッシュを外すためにリアワイパーを外す必要がある。 外側の化粧内部に隠れているワイパーアーム固定ボルトをゆるめ、ボルトとナットを面一にしてプラハンで叩いて抜く。 ワイパー固定ボルト３本。 これである程度はガーニッシュを留める樹脂留め具にたどり着く。 この留め具、どうやってロックを解除するのだろうか？ 今回はラジペンで解除しながら引き抜いたが…。 ガーニッシュは金属ボルト１本、あとは樹脂留め具が数カ所。 昔ならこういうのはほとんどがボルトだが、車両解体を容易にする（工数削減）のために樹脂パーツをメインにしているんだろうな。 だからホームセンターの車用品コーナーでさえ、趣旨留め具が売っているのだろうと思う。 消耗品である。 今回はガーニッシュを削るような面倒なことはせず、ナンバー灯をリプレースした。 代わりに省スペースですむLEDを３灯取り付け。 車検時に光量不足を指摘される恐れがあるので、十分に明るいものをつける必要がある。 で、カメラ取り付け。 次は難儀になるワイヤリングである。 カメラのビデオ信号線をナビからカメラまで。 それとバックライトからの１２V+電源線。 外すパネルの多いこと。 赤丸の部分から電線を通し、上部の蛇腹ゴムを通して、バックドアへ。 針金を利用して通すのだが、フィットは案外と穴と穴の位置からして通しづらい。 針金は２ミリステンくらいがほどよい硬さと思う。 何となく撮影したもの。 これで結線しておおまかな作業は終了。]]></description>
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		<title>フィットにMOPナビを装着　その２</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 04:21:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[ナビ]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[今度は配線を調べる。 ２４ピンと１７ピンのアサインは以前作った図でよしとして、当該のナビには別に５ピンを接続する必要がある。 これがないと起動しない。 いつか図にしよう。 ナビ裏面を正面に見て、左から １．常時電源 ２．パーキング ３．パーキング ４．リバース信号 ５．アース アースは本体の２４ピンと１７ピンを接続すればマイナスがくるので、５は未接続。 また２．と３．は必要なのかどうか不明だったので、これも未接続。 この５ピンで絶対必要なのは１．と４．のようだ。 ４．は未接続だとナビの進行方向が前後逆となり、支障がある。 実際に走ってみて逆走したので間違いない。 で、そのコネクタ仮接続の写真が下。 上記写真はあくまで仮接続です。（カプラーではないので抜ける可能性あり、カプラー等で抜け防止必須） ２４ピンと１７ピンの図で接続していないのは社外汎用オーディオカプラを使用したため、利用できなかったから。 自動後進で購入したホンダ２４ピンコネクタの配線を見れば一目瞭然。 オーディオコントロールと通信信号は信号がきているので使えるはずだが、上記のようにカプラーにピンがないのであきらめた。 次にバックモニターのカメラ配線を取り付け。 かなり前に購入したカメラがあったので、それを取り付けることにした。 なお余談であるが、このカメラ、購入時からであるが、車両に取り付けると像が反対に見える。 一度分解して素子基盤を反転させてやる必要があった。 購入した会社はすでになく、邪推だが、像が反対になるというクレームが大量に来たから閉店したのではないだろうか。 話がそれたが、カメラの配線。 ナビに１０ピンコネクタがある。 カメラ自体（純正ではない）は１２ボルト動作であるし、取り付け場所からして、シエンタの時と同様にバックランプの配線から１２Vを取ることにした。 そのため１．と２．は接続していない。 ５．は何の意味があるのか不明なので未接続。 ６．は４．を接続すればリアカメラ画面に切り替わる。 ここで問題が出た。 ４．は接続した状態のままだと、ナビの画面がリアカメラビューのまま（リバース時以外は信号が来ていないので画面真っ暗）で、ナビ操作に支障がある。 前述の５ピンのリバース信号と、このリアカメラ接続検出信号の二つの問題を解消する必要がある。 前述の５ピンリバースはアースしてしまえば前進するが、そのままだと車速信号が来ているのでリバース時にもかかわらずナビは前進をしてしまい、距離の誤差が出る。 それぞれの配線を接続と断絶をしなければいけない。 そこでそれぞれをC接２回路のリレーで解決することにした。 フィットは運転席足下にヒューズボックスがあり、その中の緑のカプラからリバース線１２Vを取り出せる。 これをナビ裏までのばしてリレーを動作させることで、上記２点の問題は解決した。 つまり、リバースではちゃんとナビ上で後進しているし、リバースにすればカメラビューに切り替わる、ということができたわけだ。]]></description>
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		<title>フィットにMOPナビを装着　その１</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 04:08:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[ナビ]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>

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		<description><![CDATA[いきなり完成写真となってしまうが、これがないと何をするのかまったく理解できないと思うので、早速掲載。 フィットには本来専用のインターナビMOPの設定がある。 だが、今回は上記のようにホンダの他車種専用品のナビを取り付ける。 当然サイズが異なるのでそのままポン付けとはいかない。 また配線に関しても、フィットはハイブリッドDAA-GP1型で、車両側カプラーは２４ピン、取り付けるナビは１７ピン、要は加工が必要なわけだ。 大して年式が違うわけでもなし、機能に大きな違いがあるわけでもなし、トヨタのようにポン付けできるようにそろえてくれよと心底思う。 それはさておき、まずは取り付けが可能なのかどうか、DINスペースを見ておく。 化粧パネルを切った貼ったするのは仕上がりにかなりの不安があるので、パネルの上に装着、つまりナビが飛び出した格好で取り付けようと考えた。 それなら簡単できれいだし、仮止めして横から見ても意外にも仕上がりは悪くなさそうだ。 これは完成写真であるが、仕上がりイメージはこんな感じ。 今度は奥行きが十分あるかどうか。 意外にも中はかなり余裕があるので、配線の余裕やカプラーを勘案してもこれなら問題なし。 まずパネルに固定するための方法を考えた。 穴を開けるのは、ナビを変更した後などふさぎようもなく、格好悪いので無し。 やはり汎用性を持たせるためにステーを製作加工するのがスマートというもの。 パネル裏面には純正ステーを取り付けるためとおぼしきズレ止めピンとまだタップされてないねじ穴がそれぞれ４カ所ある。 ねじ穴中央間の寸法をノギスやメジャーであたると、80mmや100mmなど案外ときりの良い数字だった。 もう忘れたので正確な数字は不明だが、間違いを恐れずに書くと、ナビ側面の縦位置のねじ穴間が80mm、化粧パネル側が縦位置100mm（102mmだったかも）、ズレ止めピンがそれぞれの位置から外にプラス10mmだった気がする。 採寸の次は、材料選定。 金属加工よりも手っ取り早く簡単にすむので、プラスチックのアングルを使用することにした（余っていたからたまたまであるが）。 指回しの小径ドリルでセンタリングし、ドリルで4mmくらいの穴を開けた。 そしてねじ止め。 開口部両側に見える白いものがステー。 続いてナビを装着固定。 これで一番上の完成写真の姿となる。]]></description>
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		<title>ホンダ　フィットハイブリッドその他の配線</title>
		<link>http://majimegawa.com/blog/drive/archives/133</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 14:01:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[ナビ]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[配線]]></category>

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		<description><![CDATA[トヨタのナビならほぼカプラーオンで簡単に取り付けられるのだが、今回初めてホンダ車を触ってみてカプラー違いに遭遇し少しばかり探ったので、その記録を残そうと思う。 ホンダ車は随分と昔に乗ったことがあるのだが、とてもスポーツライクで、とてもばりばり走った。 当時はまだナビは一般的ではなかったので、交換といえばオーディオである。 ところが、その車（プレリュード）は専用のオーディオサイズではなっから交換をあきらめていた。 そんなわけで実際に配線を触るのは今回が初めて。 プレリュードよろしく、やはりホンダはどうも一筋縄ではいかないようだ。 前置きはこれくらいにして、すぱっとナビを取り付けるに当たって有効なピンアサインを示す。 まずはフィットハイブリッドのコネクター、２４ピンカプラ。 小文字は今回使わなかった（使えなかった）。 次に今回取り付けるナビに設けられている特殊な１７ピン。 いずれもナビの背面を見た状態（のはず、うろ覚えなので全く自信ない）でのピンナンバー。 &#160; すでにいろいろと忘れてるぞ。ちゃんとメモしておけば良かった。]]></description>
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		<title>ブルーワイドミラーの見え方</title>
		<link>http://majimegawa.com/blog/drive/archives/125</link>
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		<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 06:57:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー（評価）]]></category>
		<category><![CDATA[ワイドミラー]]></category>

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		<description><![CDATA[これまた激しく遅いレビューだが…。 ブルーワイドミラーを初期から装着している。 これがまた便利。 サイドミラーは大きい方が運転しやすい。 さらにワイドならうれしい、てことでの使用している。 わかりやすいように二枚並べてみる。 カメラの設定はマニュアル設定で同一とし、色味がわかるように気をつけたつもり。 結構青い。 ブルーミラーにはまったく興味はないのだが、これしか設定ないので仕方ない。 こちらの画像の方がよりわかりやすいか。 背後の山をみると縮尺が違うことがわかる。 そして、沿道の木が広角さを表している。 実際にはさらに外側へミラーを傾けているので、より広範囲に見わたせる。 使用感として、気持ち悪い（車酔い）になるかと心配したが無用だった。 でも、人によるか…。 なお、ブルーミラーがずれているのは、両面テープの接着前であるため。 もし見づらかったら取り付けをやめようと思っていたから…。]]></description>
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		<title>後席エアコン吹き出し口</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 09:19:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[整備書]]></category>
		<category><![CDATA[トヨタ純正]]></category>
		<category><![CDATA[内装]]></category>

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		<description><![CDATA[これまで乗ってきた車のどれもがたいして高級とはいえない部類だったのに、コンパクトカーを除いて大抵は後部座席の足下に風を送るためのシュラウドが備わっていた。 シエンタの後席に座ったことのある人は共感できると思うが、冬場は足下が寒い。 かといって足下への暖房の風量をアップしても、運転席や助手席に座る人の足がまぁ～熱いぞってだけで、暖かくなりにくい。 シエンタはどうかというと、寒冷地仕様でなければ標準状態で後席へのエアコンのシュラウドはついていないそうだ。 室内広いんだからついてても良いと思うが…？？ で、寒冷地仕様はディーラー取り付けではなく、メーカー工場取り付けである。 そのためその部品は後から取り付けることが可能な補修部品として部品流通に出回っていない。 メーカー発注となるそうで、そうなるとたぶん返品不可かつ前払いが取り寄せの条件、かな。たぶん…。 そんなわけで部品を間違えることの無いように品番を調べるための図をもらった。 上図の下部あたりの罫線の下の部品。（寒冷地仕様とかかれている） 左側のダクトはNCP81,85(4WD)ともに同じ指定みたいだが、右側ダクトの形状はそれぞれで異なるようだ。 品番を間違えないようにあえて品番を掲載しないことにする。（図に記載の数字は部品の指示番号であり、品番ではない） というのも、上図を随分前にもらってからいまだ何もしていないから、品番が正解かどうか不明なのだ。へへへ…。 ディーラーで調べるくらいは調べてもらえると思う。あるいは共販および部品商。]]></description>
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		<title>燃費</title>
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		<pubDate>Wed, 28 May 2008 08:55:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>

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		<description><![CDATA[そういえばこれまで書いていなかったのが、シエンタの燃費。 これから自動車の購入を検討する人にとってとても気になることだろう。 ガソリン価格は上がる一方。 長い目で見ても下がるとは思えないので、やはり車両の省燃費性は必要だろう。 では、シエンタはどうか？ 現在、平均１３キロ/リッター。 メーターインジケータにオドメータと同じところに燃費計が表示されるのだが、その表示がほぼ１３キロ。 最近は低燃費になるような運転を心がけているので、少しずつちょっとだけ上昇中。 ちなみに、燃費計の正確さはよくわからない。 インジェクタ噴射時間と走行距離をもとにＥＣＵで計算しているものと思われる（あくまで推測）。 走行状況の割合は、市街地３割、郊外７割。 渋滞はほとんど無い。 リッター１３キロならスポーツカーで省燃費を志向して運転しているのと同じくらいの感覚か。 両側スライドドアの重量がやはりネックか。 でも駐停車時のスライドドアの利便性は格別。 ＣＶＴの感覚は乗り始めは違和感があったが、ＡＴと違って変速ショックが無くて良い。 でもＣＶＴならもっと燃費良くてもよいのではと思わなくもない…。 つまるところ、燃費だけなら軽自動車のＣＶＴ車とかハイブリッド車なんかになるが、所有となるとそれぞれの車の持つユニークさのバランスを考えるわなぁ。]]></description>
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		<title>インパネ照明</title>
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		<pubDate>Sat, 17 May 2008 06:35:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[インパネ]]></category>

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		<description><![CDATA[外したついでに写真を撮ったのでアップしよう。 ＵＳＢコネクタは青色ＬＥＤをつけてみたが、同じように青色や白色で統一したインパネの照明を見かける。 付け替える予定はないが、電球の場所をみてみた。 エアコンの透過照明部分の裏。 まるで囲った部分に電球が刺さっている。 はずして緑色のカバーをめくってみるとこんな感じ。 色を変えるだけなら簡単みたいな気がする。 シフトコラムの表示部分もみてみる。 まるの部分にやはり電球があった。 こちらはこれ以上探っていないが、きっと似たような電球を使っているのだろう。 これらを変えてしまえば簡単に色が変わる、のかな？]]></description>
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		<title>コインホルダーの外し方</title>
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		<pubDate>Sat, 17 May 2008 06:24:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[インパネ]]></category>
		<category><![CDATA[シエンタ]]></category>

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		<description><![CDATA[全く必要ない記述のように思うのだが、ついでに記載。 コイントレイは分解すると下のようになる。 左右のレール部分でパネルに固定されており、その爪が何とも堅い。 試しに外してみようと思ったのだが殊の外強固で、マイナスドライバーでこじってようやくはずれた。 はずしても特に何もないんだけどね…。]]></description>
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		<title>ＵＳＢ充電器の取り付け</title>
		<link>http://majimegawa.com/blog/drive/archives/108</link>
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		<pubDate>Sat, 17 May 2008 06:15:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>disienta</dc:creator>
				<category><![CDATA[インパネ]]></category>
		<category><![CDATA[USB]]></category>
		<category><![CDATA[充電器]]></category>

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		<description><![CDATA[前回投稿からも～のすご～い間が空いてしまった…。 写真が随分たまってしまったが、暇をみてアップしていきたい、たぶん。きっと…。 さて、本題。 携帯する機器の種類が増えて、いろいろと不具合がある。 携帯電話でも世代、キャリア等で充電器がたくさんある。 しかも車で出かけるときに絶対持ってでる物ではないため、気づくとバッテリーの残量がっ！…。 もちろん全ての充電器をあらかじめ持ってでるのは面倒なので、最近携帯機器に搭載されてきたＵＳＢ端子で代用してみようと思ったわけだ。 ＵＳＢのコネクタに各種さまざまな変換ケーブルを差してしまえば便利だし、それらは１００円ショップで売っている。 ちなみに買いに行った時点では、docomoとsoftbank共通のコネクタタイプはダイソーにはなかったが、seriaには売っていた。 使うのはシガーライターソケットに差し込んで使う携帯電話充電器とＵＳＢ延長ケーブル（と必要なら照明）。 まずは採寸。 上がＵＳＢの高さ方向をはかる図。 ＵＳＢ受け口（メス）先端は先広になっていて、それを固定用のストッパーとして利用する。 上記は長さ。 で、取り付ける予定の場所はコインいれ（車によってはアッシュトレイかな）上のあたり。 シフトコラムの下あたり、あるいはドリンクホルダー隣とでも言おうか。 下がその部分を裏からみた写真。 みればちょうとリブ部分にかかりそうだけど、気にしない。 この部分まではずすには、まずゴミ箱部分をかぽっと開いて、開口部両端にあるねじ二本を外す。 あとは手前に引いたらはずれた、はず。（随分前のことで正確には覚えてないし、写真を整理したらアップする、かも。） ＃ありました、画像。アップしときます。丸印のところがねじ部分。 シガーへの配線を引いて外さないと、配線ちぎれます。 まずは先ほどの採寸の数値で正確無比にけがく。 キリとかコンパスとかでもけがき可能。 次は必ずマスキング。 布テープやマスキングで厳重に重ね張り。 最初これを怠ったので思わぬところに傷が入ってしまった（泣）。 カットはカッターナイフでも根気よくやればできると思うが、はんだごてにカッターがついたものを使うと簡単。 こてを充分に熱するときれいにさくさく切れる。 ちなみにこれは持ってないので自分で作った。 次は携帯充電器を用意。 分解してみる。 ブラインドコーナーモニターに使用した物と異なり、ＬＥＤは出力線に抵抗とともに取り付けてある簡単なもの。 中古だったので１００円だったけど、これで充分。 こんな簡単なものなら、同じようにインジケータを兼ねて照明用ＬＥＤをつけてみよう。 ヒューズをかましてつけているから導通確認にちょうど良い。 で、上がシガー線の写真。 どちらが+で、反対が-なのか、覚えておらず、しかも画像ではよくわからないので、テスターで確認してください。 USB側の+-も調べてください。ウィキペディア@USB ちなみに、エレクトロタップは使わずに接合はすべて半田。 すごく昔はエレクトロタップの圧着するだけの簡便さにひかれて多用したが、配線の見栄えが悪くなるのと、何よりも接触不良が圧倒的にあり得るから、やめた。 タップは結構線種を選ぶので、使うときは対応するタップと接続線の組み合わせを何パターンか用意した方が良いですよ。 コネクタを取り付けるとき、必ずコネクタを持つ部分（ＵＳＢマークが表記されている持ち手部分）が邪魔になるのでカットする。 上記で装着したコネクタはダイソーの１ｍのもの。 これを既出のはんだごてカッターで半分に割って取り出すのだが、これもよく熱してから切った方がよい。 カッターでやってみたらうまくいかずに、土台からちぎれてしまった。 切る部位はコネクタ部分にわずかばかり継ぎ目が見えると思うが、その部分が良いと思われる。 あとは金具をホットボンド（ホットメルト）で固定して、充電器と半田付けする。 ついでに抵抗とＬＥＤを配線して青色照明とした。 コネクタの横側から光を照射するように組み込み、ＬＥＤの光が漏れないようにホットボンドで固めた。 どうもこの青色ＬＥＤ、１０ｍＡでもまぶしい。 ５ｍＡくらいが良かったろうが、今はそのまんま。]]></description>
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