iPhoneバッテリー情報

iPhone のバッテリーとパフォーマンス
更新されてるっぽぃ。

そうなると自分のがどういう状態なのか気になって仕方ない。
iOS11.3ベータにその機能が入っているそうなので早速チェック。
現状84%という数値。
んん…。

プラセボかもしれないが、どうも最近減りが早いような気がしてならないのだが…。
二時間音楽再生で減った数値が昔は70%台だったのが、最近は60%、時に50%になることもある。
しかも充電時間が長い(これは最近の寒波による低温が影響しているのかもしれないが)。

何にしろ、今年中には必ずバッテリー交換するか。

気になる一品

メインPCにはUSBハブ機能付きのディスプレイを利用している。
だが、そういう便利なディスプレイはどちらかというと少数。

サブや、それ以下のPCのディスプレイにある可能性は低いわけで。
そこでこのPCスタンド。

サンワ、USBハブ機能やコンセントを搭載した多機能液晶モニター台

これはさらにコンセントまでついていて、幸せ指数が高い。
コンパクトなPCにはいいね。
倒立使用してもデザインがイイなら、高さがでなくていいけど(vesaマウント対応は必須か)。
目線より高いディスプレイは、少々しんどい。
だったらこのスタンドは要らないか…。

ただし、良いことずくめというわけでなし。
USB3.0が一つと言う点は欠点、かな。
折角USBハブがあるなら、いやもしかして延長ケーブルなのか?
まぁいい。
さらに欲を言えば、type Cが尚良し。

実物を見てみたい。
気になる一品でした。

fc2から詐欺メール

年に一度くらい詐欺メールがやってくる。
しかし稚拙な物ばかり。

以下メール抜粋。

貴殿(当該利用会員)はfc2マーケットが管理管轄するWEBページにて、動画、音楽等の無料視聴の為にアカウントを作成し、その際に【***(ここは実際に着信したメールアドレスが表記)***】をご自身で入力後、規約に同意をされ動画を視聴されました。
5分の無料視聴完了後、表示された有料動画に移行する案内に対し了承し、有料コンテンツを継続的に閲覧されております。

抜粋終了。

メールアドレスしか記載されていない。

抜粋。

民事・刑事等の法的手段に移行させて

抜粋終了。

民事、刑事ともに相手の住所氏名は必須、それらが不明な場合の根拠などが必要。
いまさらこんな文面で何かひっかかるとも思えないが、一番最後に何故か突然、【反社会的勢力排除宣言】なる文面が付加されている。
なんのこっちゃ?
もしかしたら、このメール自体が利益供与に繋がるんじゃ?

FC2迷惑メール「【重要】有料動画閲覧料金が未納です。」に注意!

こちらとほぼ同様の記載内容。
リプライメアドが異なる(固有キーを含まないので、乱れ打ち、かな)

ようやくfirefoxを更新

アドオンの選択肢が少なかった当時、ダウングレードで使い続けたfirefox。
ようやく使い慣れたアドオン、その代替が出そろったようなので更新しようかと思う。
アドオンの快適さになれてしまうと、どうしても無くなったときの喪失感を抑えきれない。

長いこと対応がされていなくて、新版のアドオンとして対応されないというのは、つまりは基本構成は変わらずに長く使える基本的な機能というのにみんなが、作者もまた満足していたということの証左。
世代が変わって作者の世代も交代となり、全く同じではないにしろインスパイアとかリスペクトからさらに機能向上してアドオンが出てくる。

ありがたいことである。
ただ、機能は集約してもらえた方がありがたいし、旧来のスタイルそのまま(そのままは無理だよなぁ)で対応してもらえたら一番嬉しい。
え?自分で作れって?
時間さえあればやってますって…。

wordpress エラー排出

4.9.2にアップしたら構文エラーが。
4.9.1にダウンしたら消えたのだが、これ、まだ未調査。
今後のために・・・。

WordPressのバージョンをダウングレードする方法

WordPress ワードプレスのエラー解説:Warning: preg_match() [function.preg-match]: Compilation failed: unrecognized character after

ヘッダーの構文で受け渡しができていないらしいので、テーマかなぁ。

<2018/02/11追記>

どうやらテーマで正解だった様子。
テーマだけ更新して、同じ条件でアップグレードしたら今度はエラーをはかなかった。
firefoxといいwordpressといい、改善努力をしてくれるのはありがたいが、拡張性が逆に時に足を引っ張ることがある。
人間の方が知識で対応していくのが筋だが、ちょっと面倒くさいのもまた事実…。

バッテリーパック分解

HPのDV4だったか、バッテリーが終了してとても不便になり、純正が高価だったため互換バッテリーを購入した。
もう何年も前の話。
純正は数年持ったが、互換バッテリーは数ヶ月で終了。
もうええわ、とほったらかしだった。

久しぶりに使ってみるかと持ち出すものの、ノートパソコンなのに有線でないと動かないなんてデスクトップと変わらないじゃないかと憤る。
おそらく12V バッテリーで駆動できるに違いないと当て推量。
この互換バッテリーを単なるコネクタ代わりにしてしまおうと画策した。
先に結果を言ってしまうと、どれがどの端子なのかわからなかったため、タダのバッテリー分解案件となったわけだ。


分解できないように接着してあるようだ。


3.7Vのリチウムとして3セル、か。


接合面をぐるっと一周(コネクタ部分を除く)に切れ込みを入れるとこんな感じ。


電圧チェックすると、2.4Vと2.3Vとあまりばらつきは見られないものの、一番端の並列セルはは電圧が出ない。
配線をたどると、12Vと8Vと4Vと印刷されていて、きちんと充電はバランス化されているみたい。
まぁ、リチウムなんで当たり前か。
にも関わらず死んでいるということは、そもそもの素性の良くないバッテリーセルが使用されていたものと推測される。


温度センサーらしきものが付けられているし、IC基板はしっかり独立して作られている。
再生品なのかもしれないが、バッテリーセルはやはり純正の選別された物が結局は長持ちする、というのが経験則。

で、それはおいといて、問題の11.1V(12V)を印加する端子がわからない。
テスターを当ててみても、シルク印刷を眺めてみても、電圧が検知できるのは順当に両サイド2本ずつの計4端子。
とはいえ、それでも検出されるのが1V弱程度と、何故そうなるのかが推測できない。

せめて充電でもできれば良いのだろうが、完全に死んでいるセルがあって、充電できるとは思えない。
逆に、充電できてしまうのはもっと問題だが。
そんなわけで行き詰まった。

これはちょっと保留の案件にしておこうと思う。

顔認証も善し悪しということか

前件の流れで、面白そうな記事だったので。

パナマ文書をリークした不正調査ツール国家間での情報戦争でも活用

ビッグデータで個人をタグ付けできないようにして、逆にこちらはそれをあらゆる情報でタグ付け(紐付け)するという感じかな。
Nシステムなんか、こんな感じで、しかし捜査には有効な情報を抽出できる(のだろう)から、いわばサンプルビッグデータ同士の共通項を探し出し、リレーションシップできれば、例えばコンビニの防犯映像から容疑者の車両情報につなげることもこれに似ているはずである。

などと考えが至るのは自然の流れ。
メモ的内容。

脆弱性の喚起

脆弱性の喚起は大切。

Googleが発見した「CPUの脆弱性」とは何なのか。ゲーマーに捧ぐ「正しく恐れる」その方法まとめ

正しく恐れる、というキーワードは正しい。
知らなければ、何が危ないかを理解できない。
まずは興味を持つ、興味を向けるという啓蒙が大切。
何しろ昔のようにある程度の技術を持った人たちのツールではなくなり、一般的に普及したものであり、知識が浅くとも容易に動作させることを求めてきた結果、だから。

これは、容易に安価に集積できればハードを作れるというアンドロイド(ハードという面で)顕著。
上記記事にある「Variant1に向けた各社の対応」節の文末辺り、
一部抜粋「なので端末によっては,未来永劫,修正プログラムが配信されないという可能性もある」
のことから理解しやすい。

ユーザをカーネルの管理者としてどこまで許容するか、がOSのスタンスで大きく異なると思うのだが、その点でappleは比較的安心だった。
ところが、
詐欺アプリに注意「Onavo」が危険な件
によると、プロファイル設定で削除しないといけない。
アプリというアプローチではなく、わかりにくく、一般的(特にメジャーキャリア)だと認識する可能性の低い方法(VANだから当然と言えば当然)を取っているわけで、だったらどう防げば良いのかもはやわからなくなる。

上述4gamer記事の最終文末で、
「対策は「最新の修正プログラムを導入しつつ,怪しいプログラムは実行しない」ことに尽きる」
と書かれている。
まぁその通りで、しかし、まずは脆弱性とまでは言わないものの、セキュリティに関して自分が興味を持つということが第一歩かと思われる。
ネットが便利であるからこそ、データも流出する際は容易である、このことは理解しておくべき。

<2018/01/13追記>

うちはメインがryzen、及びサブのほとんどがAMDなので今回はスルー。
対処が必要なのはceleronなど、オンボードのCPUで、そもそもパワーがないものばかり。
少々スペックが落ちても気づかない、かも。

「CPUの脆弱性」に手元のゲームPCは対策できているのか。Windows環境で簡単にチェックできるツールを作ってみた

AMD,「CPUの脆弱性」に対策するマイクロコードのリリースを予告

iphoneバッテリー問題の進展

去年末に話題になっていた速度低下を意図的に起こしていた件。
バッテリーを交換してくれることで和解しようとするようである。
iPhone 6以降のバッテリー交換「希望者全員対象」で開始
金額的にいって良心的。
善し悪しのばらつきが激しい互換バッテリーより確実安心。

iPhoneバッテリー問題、何が問題なのか? 一問一答
アプローチが良くてなるほどと理解できる内容。

今年2018年12月まで上記の金額で対応してくれるようなので、重用している人は検討する価値も時間的余裕もありそう。

<2018/01/26追記>

Apple、iOS11.3を予告!バッテリー状態の確認機能、16のアニ文字追加など

ekremoteが挙動不審

wacomタブに関連した描画エラーはなくなった。
これはタイミング的に考えるとwindowsのアップグレードによるところもありそう。
何しろアップグレード後、更にwacomタブのドライバーを更新していないことから、サービスの停止をしなくてもsmplayerなどの描画を要するソフトが動作するからだ。

しかし、相変わらずこんな感じ。

ekremote大量発生。
以前と同じようにアンインストールと再インストールで対応しよう。

で、ソフトの起動は問題なくなったわけであるが、度々マウスの動きがややもどかしい。
正常と遅延とが数秒周期で繰り返される感じ。
しかし、これがサービスと関連するかは検証していない。