気になるセキュリティ情報

Wi-Fiを暗号化するWPA2に脆弱性発見

wifiのセキュリティに関する情報。
昨日見たが、さらに追記されている。

あらゆる端末が影響を受けるWi-Fiの脆弱性はパッチ対応可能
クライアントとしか書いてないのでいまいちピンと来ないのだがワークサーバとクライアントの関係?
wifiとちょっと違う?
家庭向けではないと書かれているが、年のためアップデートを確認しよう。

AWSってアマゾン

「AIアナウンサー」年間1000円の衝撃

アマゾンのAWSが革命的だと登場してからしばらくして耳にした。
内容はかなり具体的だったので控えるが、もう随分前の話で自分にはあまり関係ないと思っていたし、今もそうだというのは恥ずかしい限り。
でもまぁこういう記事を見ると、アマゾンがものすごい大きい存在になっているというのがよくわかる。
DMMもそうだが、何だこれ、いや、でもこれ、必要とされるな、うん必要になりそうだという、ブレイクスルー的な考え方を実現しようという企業理念(かどうかは知らない)があるのがすごいと感心する。

ios11.0.1で未開封フォルダが実のない名前だけに

メール画面での矢印に反応がなかった件はアップデートにより元に戻った。
ところが、未開封フォルダを覗いているはずなのに、受信箱全部が丸見えという事態に…。
再起動で元に戻ったっぽいけど、直っているのか不明。

iOS 11.0.1配信開始。Outlook.comなどのメール送信不具合に対処した小規模更新

関係あるかわからないけど、一応リンク。

<2017/10/15追記>

11.0.3になったけど、まだ適用してない、どうなんだろう。
反応は相変わらずたまに反応がないときがあって、もしかして自分の指の方のアップデートが必要なのかと。
オーディオコントロールがたまに表示されなくなるし。
どうも動きがもどかしい。

iOS 11.0.3配信開始。一部のiPhone 7/Plus、非純正部品で修理されたiPhone 6sの不具合に対応

確かに今回のアップデートは頻繁で、おそらくは良くなっている、というか良くなって欲しい。
特に書いてないんだけどね。

安い液タブ

サンコー、49,800円の21.5型フルHD液晶ペンタブレット「ミンタブ」

安い。
圧倒的に安い。
どこにも書いてないんですが中華でしょうか。
サーフェスやiPadも似たようなことができると聞いているが、やはり大型液晶の方が便利かなぁとも思うし、精度がどうなのだろうかというのが気になる。
表示とペン先が近いと書いている感がすごく良いのだろうと思うのだけど、今のところそこまでのものはまだないと思うし。(知らないだけかも)

filebrowser

iPhoneで使用してきたfileexploere
使い勝手が良く、しかし不満がないわけでもなく。
chromecastとの連携である。

goodplayerはその不満を解消してくれるはず、だった。
chromecastがしたいがため、の導入であった。
確かに当初できていたのは記憶している。

ところが、うちの環境ではサーバー接続に問題がある。
以前のバージョンでは不具合なく接続、鑑賞できていたのに。
かつてならここに問題解消のための情熱を注ぐのであるが、これ、案外とバージョンアップが多かった(今はそうでもないが)ので、それを目にする度に調べる手が遠のいていくのであった。

とここで、少し前から気になっていたアプリを試してみた。
filebrowserである。
無料版があって、それを試してみるとわかるんだが、とても条件に合致して使いやすい。
金額はそこそこだが、私にとってはバランスの良い金額である。
もちろん無料やgoodplayer程度の金額であれば嬉しいが…。
それでも充分過ぎる価値である。
しっかり今後も開発を継続して頂きたいと、ここに紹介しておくことにする。

iOS11はどうか

ベータ版で試そうと思ったら5Cは対象外で、iOS11正式版もアナウンス通りに5Cは対象外。
32bitはもう終了ですか。

で、以前の7だか8だかの頃のロック画面でのオーディオコントロール画面は正常進化といえる、使い勝手向上をしてくれたのを思い出す。
というより、それ以前の使いにくさがダメだっただけなのだが。

今回はどうだろうか。
やはりこのオーディオコントロールが進化していた。
今までの表示と違ってwifiオンオフなどの画面が一画面表示になっていた。
スライドしなくて済む分良いとは思うが、照明とボリュームの位置関係がちょっとだけ戸惑ったが、概ね良好。
とまぁ、この辺はオーディオ関係をよく使う人なら気の向くところ。

では別のところはどうだろうか。
話によるとバッテリーの消耗が激しくなったらしい、のだが…。
どうも私には実感できない。
それよりも充電完了残り数%が長くなった気がする。
バッテリー充電のアルゴリズムが変わったのだろうか?
ただそう感じているだけかも知れないが。

あと画面タップの反応がおかしい。
ツイッター、メール等、小さな×アイコンや矢印アイコンを押下してもなかなか反応しなくなった。
これももしかしたら違うのかも、と思ったのだが、やはり以前より確実に反応が悪い。

あとホーム画面にある時計の表示が進行せず止まったままだったが、これは再起動で動き出した。

と、ここまで軽く触ってみてそんな感じ。

「iOS 11」コントロールセンターではWi-FiとBluetoothを完全オフできない

airstation終了

あれ?ネットに繋がらない…。
と思ったら、バッファローのエアステーションが終了したらしい。
powerとdiagランプが超速点滅を繰り返し、動作しない。

不具合とか調子が悪いとかはあったがアクセスポイントが壊れるという経験はこれまで無かったので、何が原因か当たりが付かない。
試しで全く同じAPがあるので、付け替えてみた。
ところが同じように点滅を繰り返す。

ということは…。
ACアダプターを変えて試してみると、今度は動く。
どうやらアダプターが壊れたらしく、スイッチングが壊れたのだろうと推測。
入り切りが瞬間的に行われているようだ。

確かにwifi機器は壊れにくい経験があるのだが、ACアダプターまでは考えてこなかった。
8年くらい連続稼働しているのだから、何かあってもおかしくないかな。

wacom ドライバ更新

wacomサービスを停止しないと動作しないソフトがあるのは以前書いたとおり。
最新ドライバ 「タブレットドライバ Windows V6.3.24-2Jwi」が更新されたようで、早速チェック。
タブレットドライバ更新情報(Windows OS環境用)

以前から解消していない問題とは、movie pro mx3 とか smplayer とか フォトショやイラレ等が起動しかなったり途中でクラッシュしたり。
directXだか3Dドライバだか原因はわからないが、描画に関して関係あるのは間違いない。

サービスを停止するとそれぞれ以前のように起動するので、その旨ワコムに連絡して返信無しのままで数ヶ月、今回の更新。
期待して当然という物である。

動作するようになった。
なった、はずである。
安心したせいで経緯をすっかり忘れてしまった。
当初、ドライバ更新した直後、movie pro が起動するか確認、動作を確認したはずである。
そこを忘れてしまった。

実は、サービスの停止ごと(だろう)に「EX remote」がワイヤレスIDが更新されて、その分大量に登録されてしまう件があった。
おそらく50前後か、スクロールするのが嫌になるほど。
一個一個消していくのが苦痛なのである。
一個消すのに数分かかるのである、どんな罰ゲームだ…。
これを解消したくて、対して起動成功に気をよくして、アンインストールしてしまった。
これがいけない。
成功したからアンインストールしたのか、アンインストールしたから成功したのか、がちょっと記憶が曖昧。

でもとにかく、現在は実数に沿って一個EX remoteが登録されているだけである。
以前、プロファイルをバックアップをしていたので簡単に「復元」できる。
似たような人がいるかはわからないが、更新すべし。
再インストールにしても、設定は必ずバックアップしておいてからすべし。

<2017/09/16追記>
スリープから復帰したら、早速smplayerが動作しなくなっていた。
再起動で動くようになったので一安心だが、以前全く動作しなくなったときを思い出すと、今後そうなりかねないので心配である。
そうなったら再インストールして対処することにする。
サービス停止だとEKリモートが大量発生するからさ…。

充電管理が独特か

アンドロイドはもうほとんど使わないが、唯一使用中がヨガタブ2
これしかし、以前も書いたが、充電に問題あり。
最近使用することがめっきり減ったので、不具合解消したか不明だが、こちらの症状2にそっくりなこともいつだかあったな。
結局行き着く先はバッテリー残量0%なのである。

で、一番困るのがこの状態。
これになると充電そのものがままならない。
先日久しぶりにこれにぶち当たり、レノボのオープニング画面が出て、バッテリー残量表示が出る。
この程度までなら充電すればなんとかなる。
ところが、今回はそれ以上にバッテリーが減ったらしく、残量表示が1秒程度表示されてすぐ消える。
こうなると何をどうしようが充電状態に移行しない。
以前やったようなシステムリセットもそもそも動かず。
いよいよバッテリーが傷んだのかもと、Yoga Tablet2-851Fの分解方法を参考に直接バッテリー充電してみようかとまで考えた。

ま、それは最後の手段と言うことでしばらくケーブルや充電器を変えて何度も試す。
翌日バッテリーがちょっと持ち直した(気温かな)ようで、残量表示がしばらく表示されるようになり、これで何とか充電することができた。
電源ボタンのイルミネーションもちゃんと点滅する。
一安心。

これ、挙動を見る限り、システムにバッテリーを使用した充電管理が含まれているのではないか、と。
画面表示をさせるためだろうけど。
調べてみたら9600mAhある。
単純計算で5時間、当然終盤は電流を少なくしての満充電となるだろうから、容量も大きいので計算の倍程度の時間がかかるはず。
通常稼働中、バッテリー残量が0に近づくと「システムを…秒後にシャットダウンします」と表示されるのはオンチップの充電回路を動作させるためかと。
相関関係を考えるともちろんバッテリーの保護のためという理由もあろうが、USBから給電があるとそのシステムが動くという方法であれば問題ないと思うのだが。

注意:すべて推測である。

新しいヨガタブが使い勝手が上がっていることを願う、買わないけど(これも推測である)。

ワイヤレスの弱点克服か

常用するマウスは決して高くて高機能高性能ではなく、切替器に対応できるUSB接続のマウスであることが最低要件である。
そんなわけで安いマウスばかり使っているが、よくよく考えれば手の代わりのなのだから少々こだわっても良いのかも知れない。
ロジクール、世界初のワイヤレス充電を採用したゲーミングマウス

ワイヤレスは過去に使用したことがあるが、僅かながら接続が途切れること、電池が数ヶ月程度で無くなることがネックだった。
しかしこれなら快適に使えそう、ロジクールだし。
でもやはりゲームをしない身にはあまりワイヤーを邪魔に感じることはない。