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	<title>白黒ニャンコ毛玉団 &#187; 雑多なこと</title>
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		<title>テーブルタップの接触不良</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 04:14:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑多なこと]]></category>

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		<description><![CDATA[まだ２年だったか、とりわけ用品の一つでしかないテーブルタップをいつ買ったかなんて覚えているわけもなく、推測である。 ただ、４年も５年も使ったような代物ではない。 ６口のタップ。 これが最近スイッチの接触が悪く、パイロットランプもついているのだが点灯しないし当然通電もしない。 スイッチと通電表示はまめに切断する機器にはとても便利である。 逆にないと、コンセントを抜き差ししなければならず、なんとも後退感が激しくて悔しい。 どうしたことだろうかと、分解してみた。 まず、裏蓋を外したがスイッチ部分は分解できず、表からマイナスドライバをこじって開けた。 スイッチの端子部分が黒く焦げている。 これはまぁ、リレーとかスイッチとか案外よくある光景な訳だが、その周りに誇りなどのごみが割と多く入っている。 たぶん単純に接触不良なのはこのゴミが挟まってしまうためにおこるのだろう。 とにかく清掃。 何事もことの前後の清掃、もちろん最中の掃除も大切である。 ついでにスイッチの表示部分も分解してみた。 というのも表示がチカチカというか、チラチラと点滅するのが気になっていたからだ。 ちらつくので当然LEDではないとは思っていたが、こんなフィラメントのランプは初めて見た。 発色といい、発光部の定期的な遷移といい、昔フィラメントが踊って光るシャンデリア球があったがそれにそっくりだ。 これはとりたてて害もなさそうなので放っておくことにした。 清掃後に組み立て、さっそく試してみると一発で通電するようになった。 ほこりの多い場所で上向きに床に転がしていたため、たまったゴミがスイッチのオンオフの毎に入り込んでしまっていたのだろう。 スイッチ付きタップはほこりっぽいところでは上向き以外で使わなければ早めの接触不良を起こしそうだ。 現在はタップを立てて固定して使っている。 ちなみにコンセントの裏蓋にもゴミが散見された。 蓋付きではないコンセントだとするするとゴミが入るが、蓋付きでもコンセントを差す前にゴミを吹き飛ばしておかないと同じだろう。 最後に、出火の可能性もあるので不良を認めたら分解清掃などせずに新調することを勧める。]]></description>
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		<title>パナソニックのいろいろ</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 13:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑多なこと]]></category>

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		<description><![CDATA[商品レビューが購入前にとどまらず購入後にも大事であることは前回の話で出た。 痛切に感じたのが今回の件。 パナソニックはナノイー搭載製品を数多くリリースしている。 ナノイーがどれほど効果に期待できるものであるかは正直わからない。 髪や肌の潤いに効果あるような宣伝に対して、実際使ってみての変化を特段実感することもなく、気分商品・プラセボ商品である可能性も十分ある。 F-GME03とF-GME15というのを会社と自宅で使っていた。 効果のほどは上記の通り。 ただ、購入後８ヶ月程度でランプが点滅して、動作しなくなった。 全く環境が異なる２台であるが、なぜだかほぼ同じ時期に…。 持ち込み修理らしく修理拠点まで持って行かないといけないらしい。 メーカー保証期間内なのに…。 壊れても修理に出すことはないだろうと考えていたのが浅はかで、まさか保証期間内に壊れるとは。 店頭購入なら店舗に持って行けば修理となるのかもしれないが、今回は両方とも通販で、別店舗。 やはりここでカカクコムにて調査。 レビューには似たような案件がざっくざく。 これはもう完全にだめな商品であった。 よく見て買えば良かった…。 他の併載機器であれば機能を失ったところで気になりはしないが、ナノイー専門で、なおかつ不具合があればランプでお知らせ＆送風が止まるお節介仕様。 これはたぶん親切に「故障です」とか言わずに、ただの集塵機としてほっておく「仕様」の方が良かったのではないか、パナソニックよ。 中途半端な親切心が大変迷惑な結果をもたらした。 まぁ、神がかり的な商品にすがった天罰であろう。 話は変わって。 一方、同じくパナソニックのCH1002WSというトイレ「アラウーノ」を使っている。 こちらは便蓋が「バタン！」と閉まるようになり、終いには蓋が外れるという故障。 大きい製品は住設・家電にかかわらず出張修理というのが通例。 そんなわけで出張修理にきてもらった。 便蓋はヒンジの部分を樹脂製からメタル製に改良したものに変更して完了。 後継機種で対策品を採用してくれれば、今回のような消耗（する可能性のある）部品を以後も供給可能というのは商品設計としてありがたい。 つまり、現行機種のおかげで、最低でも６年だか７年だかは同じ箇所が壊れても対策品が容易に手に入る、ということだ。 この機種のメジャーな不具合として、洗浄水と同時に流れる洗浄液の出が悪くなるというのがあるそうだ。 修理時には出に問題がなかったものの、なぜか最近出が悪い。 タイミング悪し 念のため対策を聞いておいたが、エンジンのフラッシングのように、つまりはぬるま湯で洗剤の管のつまりかけ経路を溶かしてしまうのが良いらしい。 ただ、少々面倒である…。 ところで、このアラウーノ。 「泡のちから（うろ覚え）」が推薦洗剤だったと思うが、洗剤によって成分は多少異なるし、粘度も違う。 気温による物性も異なるため、異なる洗剤は混合しないのが正解だろう。 でないと原因の切り分けが難しくなると思われる。 また、他の不具合として、構造上基盤端子の腐食があり得るそうだ。 便器の洗浄で使う洗剤は中性洗剤だけにしないと、アルカリや酸の洗剤では発生するガスにより便器内にそのガスが入ってしまうらしい。 これはやや設計に問題があるような気もしないではないが、そもそも中性洗剤推奨なのだから良しとしよう。 修理に要した時間は約１時間。 同じパナソニック（正確には電工）なのに、ナノイー製品に対する会社の姿勢とまるで違い、修理担当の人は大変懇切丁寧に質問に答えてくれた。 時間を割いてきちんと質問に正面から答えて、たぶん素人でもわかりやすく理解できるようにマニュアルが設定されているのではないだろうか。 大変すばらしい担当者であった。 逆説的にナノイーを正面から答えるのは難しいということか…。 同じ会社とは到底思えない、これが率直な感想。]]></description>
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		<title>無線LANの不調</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 23:42:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows]]></category>
		<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>
		<category><![CDATA[雑多なこと]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、この話は以前あったxpとwhs2011の話に深く関係するので「whs2011　と　xp sp3　その4」とするのが帰結となるので良い気もする。 だが、実際にはデフォルトのxpだと外部(LAN)との接続と再接続に関してvistaや7とは違う挙動を見せた、という結果に至ったので別としたい。 製品レビューや評価といえば商品選びで参考になる内容であり、購入前にはチェックしておきたいことである。 しかし、EADSシリーズのように買ってしまってからはチェックしないというのが、自己の行動をチェックした感想である。 それはまた普遍的なことであるのかもしれない。 一方で、何か不具合があった時は商品に対する再評価が必要だという話。 私は無線に対して絶対の信頼というものを持ったことがないので、無線LANを使い始めたのはここ３年くらい。 必要に駆られての導入であった。 そして当初大変苦労しながら導入したのがプラネックスの超小型ルーターであった。 これがまた設定で大変な目にあったもので、設定を出しても再接続に難があった。 ただルーター電源の再投入で回避できたので、それはそれとして使っていた。 しかし、使ううちに不便に感じ、改めて同じ会社のMZK-WNHというのを買ってみた。 これは前回のものに比べると使いやすかった。 設定も問題なく完了し、しばらく使った。 そして、whs2011導入に前後して、さらにもう一台WNHを導入した。 この時の設定がいけなかったようだ。 ネットワーク上にはバッファローのスイッチングハブ４台とWNH２台がつながり、さらに枝葉のようにPCが連なる。 最後に導入したWNHがwhs2011マシンとの通信を邪魔していたようだ。 これにより、サーバに乗せた動画の視聴に随時切断の不具合、ファイル転送中のコネクション喪失が起こっていた。 というのも、ファームウェアのバージョンアップをしたのがだいたいwhs2011導入の時期だった、はず。（ファーム公開日がwhs2011のローンチとかけ離れて遠くないから） 1.29から1.31へのファームアップで取り立てて問題は起きなかった。 しばらく問題は発生しなかった、はずである。（全く自信なし） だが、改めて設定を煮詰めてみようとWNHの設定画面に入ろうとすると、認証画面が出たり出なかったり、その後の設定画面が表示されたりされなかったり。 ２台とも1.31だが、不調。 実際にネットワークからWNHを取り外すと今までが嘘のようにネットワーク切断が起こらない。 試しに動画を数時間垂れ流しで再生してみたが、不調の時の挙動がみられない。 ファイル転送もばんばん試すがばんばん流れてくる。 再度ネットワークに接続すると確かにファイル転送が途中で止まる。 犯人はこいつだったようである。 スイッチングハブは全てバッファロー製品だったので、すかさず無線LANもバッファローへ変更。 カカクコムで評価の高いWHR-G301Nを導入することにした。 購入してから初めてWNHの評判・レビューというのを見返してみる気になった。 するとどうやら1.31ファームでは問題があるようだ。 WNHのリセットを数回繰り返しなんとか1.28へバージョンダウンして接続すると、設定画面表示も快適で問題なく、またネットワークを邪魔することなくファイル転送も動画再生も使えた。 きちんと動作するならバッファロー製品を購入する必要もなかったわけだが後の祭り。 1.31はほぼ間違いなく黒だと思われる。 WNHの設定画面で表示がすぐに更新されない時はコネクションを喪失している状態なのだと思われる。 1.31は使わない方が得策だ。 パソコンのBIOSでもむやみやたらと最新版へ更新すると不調を来すことがある。 ファームもどうやら同じようである。]]></description>
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		<title>RMA</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 23:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>
		<category><![CDATA[雑多なこと]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年末のWDのEADS１台目から始まったパソコン災禍。 結局現在RMA中のものを含めてEADSは全て２年未満でRMAとなった。 私の環境では１００％の故障率なのでうんざりである。 また、これらの補欠として使っていた日立の164Gと80Gｘ２台が全てスピンアップしなくなる事態となった。（３台とも2006年製） 今年は二月毎に一台がおかしくなった計算となる。 厄年。 洪水災害を食らったWDは１ヶ月で戻ってくるのか、はなはだ心配である。 さて、HDD故障の一助（？）ともなったのがサイズのusb3.0接続のkamazo 3.5 SATAである。 もともと１０００円台という安い製品であることもあり、購入後数ヶ月で故障というのも致し方ないかと思っていた。 スピンアップしなくなったのだ。 usb3.0は便利なのでもう一つ持っておいても良いかと思ったが、サイズのRMA対応がすばやく良心的であったため、買わずにもう少しこのHDDケースの様子を見ることにした。 これが壊れなければ80Gが１台死なずに済んだかもしれないと思うと、多かれ少なかれ残念ではあるが…。 サイズの修理応対が良かったのに対して、目についたのが宅配の遅れ。 いつもなら出荷から到着が二日であるのに、今回は約一週間。 どこで遊んでいたのやら。 HDDがすべてなくなった現状で急ぐ理由はないので、問い合わせもしなかったが。 佐川急便である。 運送事故が起こりうるのは各社同じだろうが、特にこの会社は本体以外の請負が多いことが関係していると思われる。 拠点間や宅配に多い。 クロネコヤマトでもメール便の遅配・放置のニュースがあり、これはすなわち本体ではない部分で問題が出ることがあるということの証左だ。 とはいえ一方で、少し昔のことであるが、佐川で宅配ではない大きさの荷物が明らかに破損して到着したこともある。 代替の利かないものだったので大変困った記憶がある。 本体にしろ請負にしろ、万全を期していると願いたいが、何にせよ現実に事故は起こりうる。 被雇用者の流動が少なく、ヒヤリハットの教訓・ノウハウが共有されている会社というのが良い会社だと思う。 運送会社各社には是非事故ゼロを目指していただきたい。]]></description>
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		<title>amazon　の出荷は遅れ気味？</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Oct 2010 03:56:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[雑多なこと]]></category>

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		<description><![CDATA[amazonはちょくちょく利用するショップだが、少し前までは出荷が遅いと感じることはなかった。 配達は運送会社の範疇なのでただ待つだけ。 遅延と言えるほどのことはない。（ごくごくまれに運送事故はあるが…） でも最近はアマゾンの出荷自体が遅い気がしてきた。 以前は支払い完了後少なくとも翌日出荷というのがほとんどだったのが、ここ半年くらいの注文を振り返ったら出荷までが２日以上かかっているのがほとんど。 たまたま注文したすべてが在庫がないのかなと思えなくもないが、私の事象として遅れがちなトレンドであるというのが見て取れる。 で、アマゾンの配送センターの記事を調べていたら堺店というのが去年（09）竣工したそうだ。 時期的にも一致するような気がする。 というのも、確信的記憶がないからだが…。 さらに、最近はお急ぎ便（だったか？）というオプションを押しているようだし。 お試しキャンペーンをやっているやつだ。 それとの整合性によるものか、はたまた取扱量が急激に増えたのか、原因は知るよしもないが、それとなく関係があるようなないような。 まぁそれでもやはりアマゾンが割と便利というのは未だ変わらないところである。 &#60;2010.11.16追記> 先日アマゾンでプレゼントのおもちゃを頼んだ。 コンビニ決済で到着を待つ。 なんと！ 信じがたいことに翌日には着荷。 以前のアマゾンのようなやる気姿勢。 在庫の有無や商品の種類によるのか？ 解せないが、早いのはいいことだ。]]></description>
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		<title>体温計の電池交換</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 04:57:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑多なこと]]></category>

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		<description><![CDATA[テルモのC202という体温計の液晶表示が薄くなって見づらい。 本体裏には「℃表示が薄くなったら電池寿命」的なことがかかれており、これは電池が消耗してきた証拠だろうと思い電池の交換をしてみようと思った。 が薬局でも受け付けてもらえない。 どうも電池交換ができない型らしい。 テルモHPで確認すると確かにそう書いてある。 説明書きによると、薬品消毒や水ぶきできるように、また電池を子供が誤って飲まないようにという配慮らしい。 前者はまぁ納得できないことはないが、後者はいまいち合点いかない。 例えば電池交換できるタイプであればねじ止め式であり、ねじを解ける時点で誤って飲み込む年齢ではないのではなかろうか。 そう考えると今売られているねじ止め式電池交換できる体温計はなんなのだ？ ともかく電池が消耗しただけなら交換すればよいはず。 電池型番もCR1025と説明書きに記されていたし、取り外しできるはず。 本体後部（検温部と反対側）は明らかに接合部分であろう。 そこではずしてみると、手で容易に白いカバーがはずれた。 これなら行けると思いきや、それから先は熱溶着か接着剤を使っているようでびくともしない。 そこで丁寧に緑色の部分をこじってみたら少しずつ壊れながら取れていった。 残りの樹脂をこそぎ落としてその奥を覗くと電池が見えた。 取り出す。 別の角度から。 そして電池交換へ。 しかしこのCR1025というボタン電池は一般には流通していない模様。 取り寄せは可能なので頼んで購入した。 ３～４日で入荷した（うろおぼえ）。 その裏面。 役者はそろった。 いよいよ電池交換だ。 電池に接触するための爪がでているので、固めの透明フィルムをあらかじめ差して置いて電池をそれに添わせて挿入。 入った後でフィルムを抜けば完成。 元に戻るという、うれしい一瞬…。 のはずが、液晶の薄さは全く変わらず。 ピピッという音が気持ち大きく聞こえる用になった気がする。 ただそれだけ。 はなから液晶の薄さは電池消耗のサインなどでなく、別の原因があるようだった。 まぁ、後数年はこれでしばらく使えるだろう。]]></description>
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