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	<title>白黒ニャンコ毛玉団 &#187; シミュレータ</title>
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	<description>ニャンコな日々で夢うつつ　ver2.01</description>
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		<title>phoenix rc　と　e-sky 2.4ghz　プロポ</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 01:32:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[シミュレータ]]></category>

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		<description><![CDATA[紆余曲折あったものの、結局FMSからフェニックスＲＣへ変更した。 排煙やフロートが切る水の表現もすごく綺麗で、reflexを初めて動かしたときのような感動があった。 機体の動きも良いように思う。（ヘリはまだ試していない） そういえばバージョン３（だったか？）にアップデートしてから表示に日本語が追加されて使いやすくなった。 そんなフェニックスＲＣだが、e-skyのプロポをDINコネクタで接続したときのこと。 ヘリに付属してきたプロポなのでミキシングがなされている。 これだともっぱら飛行機しか飛ばさない私には不都合。 簡易なプロポであるので表面上には操作盤など一切無い。 そこで開腹してみた。 裏側のねじ６本を外すと外れる。 赤色のディップスイッチが見える。 なお、左下に二つスイッチがあるが何のためにあるのか未確認のため不明。 随分前のことなのでうろ覚えという前提で。 １がミキシングのオンオフ。 ２がミキシング内容の選択。 ソフトのキャリブレーションを見ながら確認した。 現在はミキシングを切ってしようしているが、改善が必要なことが一つ。 フタバコネクタと違って、mini DINコネクタは固定するためのノッチがついていないとても簡素なもの。 飛行中にプロポを動かすとちょっとだけコネクタが抜けるらしく、注意窓が表示されて強制的に一時中断となる。 接続が切れてしまう。 これの対処はどうしたものか。 １．基盤からコネクタを外して延長してしまう。（メリット：プロポ外にコネクタを設けて切断回避　デメリット：面倒） ２．コネクタを差した状態でホットボンドかエポキシで接合。（メリット：簡単にプロポから外れないようにできる　デメリット：外せない…） やはり２かな。 e-skyで安いし。 フェニックスＲＣには爆弾落としなどのゲームもある。 ただ、このプロポでは４ｃｈとして認識されるようで、６ｃｈとならないので遊ぶ（爆弾投下する）ことはできない。 引き込み脚も操作できないし。 信号を６ｃｈに変更できるだろうか？ また、風船割りは距離感がディスプレイではつかみにくく、画面に飛行機と風船を表示させ続ける飛行コースを取るというようなコツがいる。]]></description>
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		<title>xp modeでFMS</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Oct 2009 04:53:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[シミュレータ]]></category>

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		<description><![CDATA[期待させてしまうといけないので結論を先に書くと、使えなかった。 １．usbが認識しない ２．尋常じゃなく重い 試したマシンは以下。 windows7 home premium xp mode 有効化 athlon 64 x2 4200+ geforce 8600GT 解像度などはこれまでFMSを検証したときと同じ。 e-skyのプロポをusb接続するとADCとして認識されるが、ホストではもちろんOkだが、ゲスト（ｘｐ）では駄目。 virtual pc 2007ではusbを直接認識できなかった（はず。確かネットワークドライブという認識でいちいち設定しなければならなかった、と思う）のだが、より最適化されたｘｐモードでもドライブとしての認識だけなのかもしれない。 （間違っていたら教えてください） なにより元のマシンパワーがないためか、ｆｐｓが２やら３やら、とんでもなく重い。 そもそもウィンドウズ７に直接インストールして、windows\systemフォルダに直接d3drm.dllをコピーしてしまえば、制限付きであるが使える。 飛行場を「world」にして、「テクスチャ」をオフ、これである程度使える。 過去のdirect3dのdllらしい。 当然といえば当然だが、いまいちおもしろくない。 ワイヤーフレーム３Dの景色ではね。 ここは一つ、phoenix rcを試してみたいところだ。 ＜追記09.11.02＞ 念のためにBIOSの項目（virtualization)を確認してみたが、やはりAMD-Vは有効になっていた。]]></description>
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		<title>EK2-0905A ロースペックマシン動作検証</title>
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		<pubDate>Thu, 08 May 2008 06:21:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[シミュレータ]]></category>

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		<description><![CDATA[動作スペックがペンティアム３　600ＭＨｚとなっているので、ここ数年の機種であればたぶん快適動作するのではないだろうか。 （ちなみに本家へのリンク先にあるpentsum表記はpentium表記の誤植だろう） そうはいえども、実際にスピーディな動作をするのか気になったので、ほこりをかぶっていたデスクトップパソコンを持ち出して試してみた。 今回は動画無しなので、おもしろくないだろうが、個人的興味を覚えたからやったのだという自己満足なので、お許し願いたい。 マシンスペック cpu:celeron 667MHz m/b:aopen AX3S pro mem:pc133 512M グラフィックボード（カード）は３種類試してみた。 動作環境は下記と同じ。 http://majimegawa.com/blog/nyanko/archives/47 1.MX200 plus reflex xtrの時と同じように、操作画面で表示できるＦＰＳ（フレームレート）の数字を目視確認して計測した。 5-10FPS どうもマシンパワーが足りない。 遊べる状態ではない。 平均すると9フレームレートくらいしかでていない。 2.GeForce 6200A 10-25ＦＰＳ 平均すると20フレームレートくらい。 mx200よりも動作はよいが、「できないわけではないが快適とはほど遠い」程度。 3.GeForce FX5700 20FPS フレームレートは約20で張り付いている。 ３種類の中ではもっとも動作が軽い。 でも２０止まり。 上空（建築物や背景などがない状態）を飛行すると30になり、充分な快適具合。 でも飛行機なので離陸、着陸はするわけで、その際はどうしてもカクカク→スムーズ、スムーズ→カクカクとなってしまうので、やはり×。 もしかしたらＣＰＵがセレロンではなくてペンティアムなら667ＭＨｚでもフレームレート30を目指せるのかもしれない。 毎度のことながら、同じパソコンでも当然ながら動作性能のばらつきはあるので、参考程度で…。]]></description>
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		<title>Reflex xtr　ロースペックマシン動作ベンチ</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 15:26:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[シミュレータ]]></category>

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		<description><![CDATA[京商[kyosho]から発売されていたreflex xtrを使っていたことがある。 下記がその商品。（京商ＨＰを参照） http://www.kyosho.com/jpn/products/rc/detail.html?product_id=100401 ちなみに最新のvista対応版ではない。 ビスタ対応では動作が重いらしく、ＵＳＢ接続用の端子からして異なっているそうだ。 それら差異の詳細は他ＨＰを検索参照していただくとして、本稿ではどれだけの低スペックマシンでリフレックスが動作するかを確認してみたい。 というのも、現在はek2-0905aというＵＳＢプロポコントローラ付きで数千円で買えてしまうシミュレータがあり、しかもソフト自体が軽やかに動作するので快適。 ただ、描写や操作感、挙動のリアルさでは不満があり、ヘリの飛行にその最たるところを感じているので、もっぱら飛行機のみで楽しんでいる。 そんな0905aであるため、リフレックスが妙に恋しくもあるのである。 そしてふと疑問に思った。 趣味娯楽として耐えうる十分な動作（フレームレートで30以上かな？）がどれほどなのか、ひいてはパソコンのスペックがどれほどであれば使えるのかを考えてみようと…。 まずは、検証対象のマシンをピックアップ。 使用に耐えうるという条件なのでロースペックなマシンをチョイス。 athlon xp 1.7GHz (socketA) VIA KM400A motherboard 768MB DDR266 memory AGPx8 (pick up,different 3 cards) リフレックスのソフトは今手元にないのでデモを動かすことにする。（下記サイトＨＰ） http://www.reflex-sim.de/reflex-sim/shop/catalog/ インストールした直後の状態（デフォルト）で、ウィンドウサイズを1280&#215;1024程度に広げた状態をベースとする。 使用するデモはヘリコプターの[ADAC]、電動飛行機の[Indoor3D]の二つ。 1.radeon 9200 まずは、グラフィックボードRadeon 9200をAGPに搭載してテスト。 フレームレートはウィンドウ右下にでてくるのだが、それを確認すると15-28fpsの間でふらついていて、一定でない。 ヘリの挙動は割とスムーズだが、視点移動時に背景を描写する際映像のコマ落ちがあるのでやや見づらい。 操作時もたぶんストレスがたまるのではないだろうか。 しかも、ヘリの影がやけにちらついていて鬱陶しい。 2.GeForce FX5700 次に、GeForce FX5700をＡＧＰに搭載してみる。 frames per second 30をほぼ一定にして動作。 このレートなら比較的前のめりに楽しめると思う。 なにより、これなら描写速度が一定であるので操作しやすいのではないだろうか。 3.GeForce 6200A 最後にGeForce 6200Aを搭載してみる。 [...]]]></description>
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		<title>EK2-0905A</title>
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		<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 15:33:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[シミュレータ]]></category>
		<category><![CDATA[ek2-0905a]]></category>

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		<description><![CDATA[順番がおかしくなってしまったが、リフレックスのベンチマーク参照に0905Aの情報も記載しておきたい。 下記がEK2-0905Aの情報ＨＰ http://www.twf-sz.com/english/products.asp?prodid=0119 これはインストールして、 ズーム：オン 霞：オフ スムーズテクスチャ：オフ サイズは1280&#215;1024程度にウィンドウサイズを拡大している。 コマ落ち具合をわかりやすく確認するためターボジェット機でスピードの速い機体をチョイスした。 マシンはリフレックス項を参照してもらいたいが、GeForce9200を搭載した状態。 ＦＰＳは60に張り付いたままで快適。 こんなロースペックマシンでも快適に動くことが確認できた。 しかもプロポ付きで安い。 ただ、やはりヘリの挙動、操作感は劣る（ように思う）。 リフレックスの方が臨場感がある。 あるいは最近の模型ＲＣヘリコプターは操作があまりいらずに自律できるのだろうか？ これだとホバリングの練習にならないと思うのは古い人間だからか。]]></description>
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