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	<title>白黒ニャンコ毛玉団 &#187; ハードウェア</title>
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	<description>ニャンコな日々で夢うつつ　ver2.0</description>
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		<title>HP dv6a windows7 driver</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 08:34:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows]]></category>
		<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[SSDがディスク丸ごとコピー不可で、という話の続き。 そんなわけでクリーンインストールしたわけだが、こうなるとドライバー関連を自分で探して持ってこないといけない。 ＨＰのホームページで型番を入れて検索するとちゃんと出てくる。 ただ、アメリカのサイトと比べると明らかに数が少ない。 日本語対応かどうか別にして、おもしろくないのであちらのサイトで調べてみた。 HP US-English download 大概のものは問題なくインストールできるし、動作する。 プリインストール版と違う唯一のことが、Quick Launch Buttons。 これはショートカットキー（というのか？）を使ってボリュームを上げ下げしたり、ミュートしたり、メディアセンターで使用する再生や早送りなどのボタンを操作できるようにするためのドライバ。 以前はスピーカーのボタンを押せばボタンのバックライトが赤く反転してミュートになったのだが、今は白い表示のまま。 デスクトップ上のスピーカーマークには禁止マークが出るのでわかるのだが、さんざんこれになれてしまったので不満である。 音量調節の「カチカチ」音はまぁなくても良いが、ミュートは一目瞭然であってほしかった。 これはまだ調べる必要がありそうだな。]]></description>
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		<title>RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 08:05:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[アマゾンで購入して届くまで約１ヶ月待たされた人気商品。 前回の記事 使用したのは前回試してみたeaseus。 easeus disk copy 久しぶりなので使い方がよくわからない。 最近はＣＤを使うことがないため、古いCD-RWばかりが残っている。 しかもすべて傷だらけ。 読み書き不能でゴミ箱行き。 仕方ないのでDVD-RWに焼いて、使用してみた。 hddからssdへのコピーに要した時間は２０分ちょっと。 問題なく終了した。 ところが起動しない。 ブート領域がないよ、と言われる。 前回はraid hddからhddへとコピーがうまくいったのに、なぜ？ easeus partition manager 上記も試してみるが、こちらはコピーする段にまで到達できない。 easeus todo backup 前回お世話になった上記のソフトもやはりコピーできず。（なぜできなかったのか、理由は忘れた） 当該のディスクコピーですでに２，３回失敗したのでやる気がなくなりそれ以上原因を追及する気にならず、結局osをクリーンインストールすることにした。 crystal disk markを走らせてみると確かに数字はかなり向上。 HPのノートdv6aにインストールしたわけだが、ノートだけあってウィンドウズの起動は結構時間がかかる。 １分半から２分くらいはかかっていた。 乗っていたHDDはSeagate Momentus 5400.5 250GB ST9250320AS 載せ替えてからは１分くらいで起動するようになった。 ソフトの起動も速いようだ。 ただノートの場合は速度だけがメリットではない。 電力消費が抑えられることでバッテリーの持ちが良くなり、回転体がないので比較的衝撃に強く持ち運びが前提のノートには最適である。 今度改めてベンチをとってみようと思う。 それにしてもそっくりそのままのコピーができないとなると、どれだけ早くなったかの比較がいまいちわかりづらいな。 これを使用してフォトショップが快適になるのかチャレンジしてみたかったのだが、試しのパソコンでなぜだかブートしない。 気が向いたら再度チャレンジしてみよう。]]></description>
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		<title>ramdisk　で　photoshop</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 07:07:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Windows]]></category>
		<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[そもそもマルチcpuやマルチスレッドに対応しているわけではないので（cs5とか新しいものは対応している、とか？不確か）フィルター処理は気長に待つしかない。 ただ、昔からの症状で、ごくまれに突如ハングアップするという病気があり、これだけは何とかせねばと常々考えていた。 今までどれほど涙をのんできたことか。 しかも熱さを忘れるとすかさず煮え湯がのどにやってくる、というのが人の常。 そこでいろいろ調べてみたところ、ハングアップ対策とは全然関係ない記事を見つけたので試してみた。 興味がわいたのだから仕方ない…。 窓の杜　vsuite ramdisk photoshopでは画像自体が大きい場合とか、処理履歴（ヒストリー）が多くなると仮想メモリーへのアクセスが頻繁になり、処理が重くなる。 標準的な環境では起動ディスクであるハードディスクが仮想メモリになっているはず。 読み書きの遅いハードディスクをramdiskに変更するという魂胆である。 「環境設定」で変更する。 そもそもウィンドウズ６４ビットosであればメモリの４Ｇの壁は関係ないのだが、ドライバ関連が対応していないと話にならないので枯れた３２ドライバを使い続けてきた。 この分だとまだまだずーっとｘｐから更新はできそうにない。 それどころか、ウィンドウズ２０００と同じくサポート終了が恐ろしい気配。 ただ、メモリはありがたいことにたくさんあり、またマザーボードも４つメモリスロットあるので潤沢に使用できそうな環境である。 そこでvsuite ramdiskにて４Ｇの仮想ディスクを構築。 構築できるのは最大で４Ｇみたい。 難しい設定は特にないのですぐに使用可能。 ramにはキャッシュやテンポラリを移動しておくと良いらしいが、あくまでフォトショップのみ使用するようにしておくので変更無し。 読み書きがどれくらい高速なのかcrystal disk mark で計測してみた。 （混乱すると困るので注意書きするが、画像では３Ｇになっているが、メモリの容量を組み替えて４Ｇにしてある。） 確かに早い。 大昔、NECの88とか98をいじくっていたときにもVram（ミドリ電子？ICM？だったか？忘れた）とかramを作って動作させていた気がする。 こんなに高速ではなかったろうし、容量も５１２ｋとかその程度だろう（そんなにないか）し、競合がたくさんあったので順番入れ替えのためconfigファイルは相当数書き換えた記憶がある。 ハードディスクなんて10MBくらいでも十分だったし、何より高価だった。 隔世の感あり。 話を戻す。 数字上は高速であるが、使用感はどうだろうか。 早速使ってみた。 処理を続けていくとだんだん処理が遅くなって待ち時間だらけになるところが、とてもスムーズに動作する。 起動時と起動後の初期の読み込み以外は待ち時間なし。 すばらしい。 おもしろすぎる。 もし２０Ｇくらい載せられるマザーがあって、そのすべてをramにできるのであれば、virtual pcも高速に動くに違いない。 懸念していたスリープで不具合があるかと思ったが、それも無し。 基本的にスリープが常なのでありがたい。 ただ、相変わらずハングアップする。 それも「ごくまれに」が「まれに」へと発生率アップ。 os上のメモリ（フォトショップに割り当てられたメモリ）を使用している上、４Ｇのramすらもすべて使っていることが悪さをしているのか？ にしても「環境設定」では念のためハードディスクも割り当てたままにしているのだから、要因としては遠いか。 ちなみにイラストレータでも処理の向上が見込めるのかは、まだ試してない。 イラストレータはハングアップした記憶がないし、そもそもフォトショップでよく処理するような大きなファイルも扱わない。 不具合の原因を探す旅はまだまだ続きそうだ。]]></description>
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		<title>HP DV6 synaptics</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 03:11:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[SynapticsというソフトがHPのノートには標準で備わっている。 これはタッチパッド（というのか？）を操作するためのソフトで、便利なソフトだと思っている。 これが困ったことに標準状態ではFirefoxで使えない。 正確には以前は使えていた（はず）だが、アップデート後には使えなくなっていたのだ。 パッドの右側はスクロールスライダーとして機能していて、ブラウジングでは必須機能である。 これが使えないのだ。 HPのサイトからダウンロードできるのかと思い探して試してみたが、動かなかった。 そこで本家のサイトの最新バージョンを使ってみることにした。 Synaptics 結果は良好。 スクロールできるようになった。 ちょっとしたことなのだが、気になるポイントである。 こういうことをメーカーサイトに載せておいてもらえると助かるのだが、メーカーの規模および製品数からすると無理なのかな。]]></description>
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		<title>ATi Radeon グラフィックボードでHDMIに黒縁</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 02:59:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[HD2400pro　ビデオカードでMF221とHDMI接続しているとちらつきが気になって仕方なかった。 他の液晶ディスプレイでも同じようにノイズが乗ってしかたない。 静止画像では問題ないが、マウスを動かしたりソフトを起動すると激しくチカチカとちらついてみられたものではない、というのが現象。 結局RGBで接続して使っていたが、将来的には問題だ。 そこで新たに出たHD5450というのに変えてみた。 結果はOK。 問題解決したようで、たぶん2400本体あるいはそれと同時使用していたケーブルなどとの相性問題だったと推測している。 正解はわからないが、誤解は解消したわけだ。 で、私は古くからnVIDIAを主として使用してきてきたが、ここ数年ATiの比率が高まってきた。 それによりいろいろと気になることが増えてきた。 なかでもHDMI接続時に画面に黒い縁（ベゼルではない）が表示され、全画面表示されないというのが毎度気になっている。 なぜこのような仕様なのか。 それはともかく、解消方法を今後のために記さないといけない。 だが同じようなことを書かれているサイトがあったので、代わりにリンクを残す。 HDMIの黒縁問題解決編]]></description>
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		<title>スピーカーの音質と操作がいまいち</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 09:08:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[IOdataの液晶ディスプレイを使用しているのだが、とても残念なのがスピーカーの音とその操作。 新たにLCD-MF221Xシリーズというのを導入したのだが、今も使用しているLCD-AD221Xシリーズに比べてバージョンダウンとしか思えないのだ。 画像関係の時は別のモニターを使用しているので、モニターの機能性能は特に不満はない。 しかし後継シリーズであるMF221Xの方が音質が悪いのだ。 AD221ではそんな不満はなかったのに残念だ。 中高音しか出ていないように聞こえる。 さらに、それがこもった音色なのでたちが悪い。 ADは前面にスピーカーがレイアウトされ、MFは背面にある。 この時点でかなりがっかりなのだが、さらにボリューム調整に際してボタン押下の煩わしさがある。 「輝度、コントラスト、ボリュームはショートカットメニュー(左・右選択ボタン)からも簡単に設定できます。」とメーカーが言うとおり、左右の矢印ボタンを押すとその三つが調整できる。 しかしデフォルトで輝度の位置にカーソルがあるため、単に左右ボタンでは音量調節ができない。 ADでは+-ボタンを押せば音量調整ができていたのに。 輝度ではなくボリュームにカーソルを標準で当てておくのが自然なのではないかと思う。 あるいは変更する術があるのかもしれないと思ってメーカーに電話したのだが、二カ所とも８分間つながらずに切れた。 もし変えられる方法があるなら教えてください。 スピーカー交換するという選択もあったが、筐体にねじがどこにも見あたらず。 どういう風にすれば分解できるのかもわからない。 そんな今、その情熱は冷めてしまった。]]></description>
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		<title>HDDの交換とデータの丸ごとコピー</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 07:55:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[ハードウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[これまでは毎度ハードディスクを交換するたびにクリーンインストールしていた。 それを機に余計なゴミファイルなどを一掃できるし、しょっちゅう行うことでもないのでそれで良しとしていた。 しかし今回のＨＤＤ交換は案外早いものとなった。 というのも、つけてから大して経っていないＨＧＳＴのHDDが無視できない頻度で不良セクタを発現させているからだった。 これまでに十数個HDDを使用してきたが、こんな危険なものは初めてだ。 ストライピングで利用していたのでHDDではなく、RAIDコントローラがおかしかったのかもしれない。 どちらにせよリスクを減らすために交換した（RAIDを組まず）のだが、特にいらないファイルがあるわけでもないので、手間を考えてデータ移動ですまそうと思ったわけだ。 そこでフリーソフトで何か無いかと探したら下記がおもしろそうなので試してみた。 http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/08/26/easeusdiskcopy.html ディスクコピーだが、RAIDを使用した環境ではドライバが認識されないので当然使えない。 するとありがたいことに EASEUS todobackup　という、これまたフリーソフトが同じサイトに見つかった。 これはウィンドウズOS動作上でクローンを作ってくれるという物。 ドライバも当然認識されている。 実際に使ってみると複雑な設定項目もなく、簡単に使えそうだ。 ただ、現在使用中の空きHDD容量が少ない（180GB中80GB空き）ために動かず、圧縮設定のみ高圧縮に変更したらコピーが開始された。 ソフトウェア圧縮動作のためか、はたまた新HDDをUSBで接続していたからか、完了まで２時間前後かかった。 CPUの負荷率も常時高めであった。 ともかく完成し、HDDを交換してみると簡単に起動。 一部アクティべーションが必要なソフトが認証し直す必要があったが簡単であった。 冒頭のレビュー記事にあるようにパーティションをいじる必要が出た。 そこで　EASEUS partition master home edition というのを使った。 これまたグラフィカルなゲージを操作するだけと、とても簡単に終了。 次回からクリーンインストールか、HDDコピーかの２択になりそうだ。]]></description>
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