Criticalとのことで、緊急案件。
すぐにアップデートをする、のだが…。
「Firefox 75」を試す – 新しいアドレスバーでより使いやすく
74から一瞬74.0.1になり、あっという間に75、である。
そして案の定、1ユーザーとしてアップデート事項を把握できていない。
てか早すぎアップデート。
追いつかないよ…。
n-stage ver.3
Criticalとのことで、緊急案件。
すぐにアップデートをする、のだが…。
「Firefox 75」を試す – 新しいアドレスバーでより使いやすく
74から一瞬74.0.1になり、あっという間に75、である。
そして案の定、1ユーザーとしてアップデート事項を把握できていない。
てか早すぎアップデート。
追いつかないよ…。
ほぼ同時に導入した結果、nest hubの残念さが際立ってしまった。
そして何より、そもそも期限内ディスカウントに目がくらんでよくよく調べもせず買ってしまう自分の欠点が露呈したのが一番痛い。いたたたた。
スマートスピーカーとして考えるべき物で有り、それに画面が付いてますよという立ち位置。
にしても、壁掛けが想定されていないのが残念でならない。
常にテーブルの一角を占有しているのは、邪魔で仕方ない。
まぁ、bluetoothでiphoneの音楽を再生するのには大変重宝しているので、良しとしよう。
一方、nest miniはその簡潔さから、必要にして充分なまとまり。
それに何より安い。
ちょっとした目覚まし時計を買うようなものかと。
最後に、苦言。
google homeアプリでアラームやルーティンといわれる簡易(batchだな)プログラムの設定が作れるのだが、あまりにピンポイント過ぎる。
デバイス別にわかりやすく、管理できればなぁ。
micro:bitみたいなグラフィカルでわかりやすいプログラムを、それこそnest hubで宅内デバイスを一括管理できれば、これはもぅ最高である。
アプリ、何とかなりませんかねグーグル先生。(まさかあるのか?調べてないだけで…)
便利そうだと思っていたのに一度も使うことなかった「宅ファイル便」。
終わっていたんだな。
「宅ふぁいる便」サービス終了のお知らせ(2020年1月14日)
こういうの、探しまわると1ファイルの最大サイズが大きいのを選びがち(個人的に)なのだが、概ねアップロード速度が選択のボトルネックになるのである。
そりゃファイルが大きいものを扱う(個人的に)のだからそうなるな。
当時、その特殊な条件の中ではなかなか使えそうだと思っていただけに、残念である。
結局、googleの共有を使ったのか?
あるいはSkype系のp2pを使ったか?
たぶん後者だと思うんだが、いまいち思い出せない。
検索すれば似たサービスもありそうだが…。
別の名前で開始してはどうだろう?
Windows 10最新アップデートでPCが正常に起動しなくなるバグが見つかる
こういう感じのバグは今までも多からずあったように思うし、そういうときにwhsのありがたさを痛感した物だ。
さて、windowsがメジャーアップデートではなくなったのは、ソフトを長く使う上では心配の種がなくなってありがたいことであり、また実際安定性も良くなっているように思う。
それを承知しているからか、xpモードを廃止したのだろう。
それで全く困っていない。
むしろ、xpモード、仮想システムでwindows2kを構築していたなどなど、往事の面倒くささを思い出すに、大変歓迎である。
残念なのは、xpあたりから機能しなくなったoffice2kの各ソフト内でホイールスクロールが効かなくなってしまっていること。
これを遙かに上回って残念なのは、updateを勝手に適用しておき、作業中でセーブしていないソフトをスリープ解除後に続けようとすると何事もなかったかのごとくまっさらな(再起動後の)デスクトップにしていること。
これは大変不便。
データがセーブできてないのである。
ファミコンかよっとツッコみたいところである。(冗談にもならない)
通常なら警告ウインドウが再起動を遮っていたはずだし、少し前のバージョンまでは勝手なupdate後の再起動を抑制できていたのに。
可否を問わず強制再起動はなんとかならんか。
不便で不満。キーー!!となる。
…。
話がかなり脱線。
ちょっと落ち着こう。
では、自分のPCではどういう状況なのだろうかと調べてみたくなったわけである。
かつてのシステムであればupdateについてはオプションを選択する画面があったはずだが、見当たらない。
ほぼupdateに関して何も気にしなくなってしまったので、久しぶりにまじまじと見た。
やっぱどこにもない。
上記リンクにあるように、「検索ボックスを使って」調べてみる。
幸い、入っていないようだ。
しかし、これを見てふと思う。
何時の頃からか、 windowsは(自動車でいうところの)マニュアルからオートマチックなトランスミッションへ載せ変わってしまったようだ。
完全に任せっきりな保守作業が良いのかどうか、自分を環境に合わせている現状が良いのかどうか、一度再考する時なのかも知れない。
intelの脆弱性は最近のAMDの躍進の遠因、とは言い過ぎか。
過去5年間のインテルCPU/チップセットに修正不能な脆弱性。ROM上のコードに起因
TPMを利用していなければそもそも関係ないのだろうか?
いまいち要点が掴めない。
一方、躍進が続くAMDにも似たようなニュース。
AMDプロセッサーにも脆弱性みつかる。Ryzen 7 / Threadripperまで2011年以降全CPU
こちらの記事は若干ゴシップのような匂いがあるが、そこはさておき、intelでは特殊な機械、AMDではリバースエンジニアリングと、人手と金を掛けて一体何を得るためのなのか、そっちの方が気になってしまう。
論文でもあるということであるなら、将来の設計において役立つデバッグ的な研究行為、と言える?のかも知れない。
Flash Playerの更新がきて、そういやそろそろ終わりのはず、と思い出す。
Flash Player のサポート終了 | Reader および Acrobat への影響
過渡期のHTML5の共存状態がユーザーとしてちょっと扱いづらかった、くらいのもので、特段の不都合はなかった。
とはいえ、しょっちゅう脆弱性対策の更新が入っていたことを考えると、流れを見ていくと、これはまぁ一つの世代の終焉かのかなぁと。
で、インタラクティブといえば、ゲームが最たる物か、とこれまた思い出す。
結構心に残る物もあったなぁ…。
世界中のFlashゲームを保存・公開する「Flashpoint」プロジェクトが注目を集める。オフラインでのプレイ環境を提供
思っているタイトル、たぶんきっとこれに所蔵されているに違いないが、今更感満載な現在見てみる気にならず。
もっと古くならないと懐かしいとまでは行かないのかも知れず。
これまでもPCのLANが極端に遅くなることは度々あった。
原因はプロトコルの変更(設定が勝手に変わっていた)、LANケーブルの不良(ノッチが壊れ抜けかかっていた)、ルーターの故障(wifi側、LAN側それぞれの個別不良)、HDDなどストレージ自体の遅さ、などなど。
一番多いのがルータの故障だったと思う。
設定が原因かとみて見るもおかしな点は特になく、初期化したからと言って動いたということもほぼなく。
となるとハード的な原因なのかと。(確証ない)
一方でスイッチングハブは落雷による故障の一回のみ。
導入してきた数(共に10台以上)はややルータの方が上回っているが、振り返れば故障率は圧倒的にルータの方が高い。
さて、だとすると今回もそうなのかと…。
LAN接続しているそのルーターを再起動する。
が、変わらず遅い。
次に疑うのがケーブルの抜けである。
これ、爪が壊れて抜けているということが過去数回あった。
あるわけがないと思っている箇所なので、かなり終盤になるまで気付かない部分であるが、今回はそれを鑑み早めのケーブル交換。
しかし、変わらず。
となると、転送元がWHSに使ってきた10年近いサーバのHDDなので、例によってHDDの最後の吐息かもしれぬと、重要なファイル群の同じPCのHDDへ退避行動。
ところがこれも抜群の転送速度で、転送後のchkdskでも問題なし。
ネットワークプロトコルの線を当たるのが次の段かと考えたが、OSのアップデートがあったわけでなく、特にこれまでのOSの世代更新とは違い、最近見舞われた経験が無い。
とりあえず、PCの再起動は必須項目。
再起動を数回試すもやはり速度は劇遅。
となると、じっくりとプロトコル検証する前にするべきこと。
ネットワークドライバの更新である。

日付を見ると2020/1/16と割と新しい。
早速ドライバ更新。
原因はコレだったようで、再起動後に元の転送速度に戻っている。
メジャーなのかもと調べて見るも似たような情報は無し。
たまたまなのだろうか?
過去、ドライバの更新で症状改善というのは率から言えば高くないのだが…。
今回はこれだったのかもしれない、ということにしておこう。
HDDはこれまでおそらく40台以上は買って使ってきたはずだ。 もちろん故障もする。
メーカー別とかブランド別で大きく違わない、そんな中でも多少の傾向はある。
稼働時間対故障率の高さ
よく使う < ごくたまに使う
これは常時稼働だから、とか、起動スピンが多い環境、とか、あんまり関係ない気がする。 ただ、ほとんど使っていないHDDはスピンアップ時に耳を澄ましてしまい、そんなわけでかなり緊張感がある。
垂直磁気が出だした1TBくらいを目安に、データ容量の大幅増加につれ損失容量も当然ながら連れ高で、独断ながら感覚的には故障率もぐっと上がった気がする。 そんなわけで、3.5インチのHDDを使ったデータ運搬用は専ら1TB以下を用いていいる。
サイズによる故障率の高さ
3.5inch > 2.5inch
圧倒的に3.5の方が多いので分母における絶対値が違うのだが、所有2.5inchが10台前後に対して故障はseagateのモバイルHDDの1台のみ。 信頼性は良いと思うが、速度的にメインなHDDには使いたくない。
メーカーによる違い
東芝
上述の通り、あまりメーカーによる違いは感じられない。 ただ、WDもseagateもそれなりに壊れた。 日立は故障していない(いや、3.5インチが1台壊れたような、忘れた)気がする。 東芝だけはまだ壊れていない。

まだまだ現役、これからも壊れるまで使い続けるHDDの1台。 このように、絶対に大丈夫とも駄目とも言えないHDD選びは、奥が深い。(てか運)
2009年5月16日号
WesternDigital WD10EADS-00M2B0の概要
上記を見たら、500GBプラッタなのね。 samsungの500GBも現役だし、この辺りのHDDが経験上良かった気がする。 ただし、最近のHDDも壊れてないので結局の所よくわからない。(やっぱ運)
去年秋くらいからだろうか、フィッシング詐欺か、それ系の迷惑メールが届くようになった。サーバ側での処理を抜けてくるものが散見されるようになった。
他方のメールソフトの方では、自動で弾かれにくいように、リンク先アドレスをそれっぽい名前で取得し、メール内のリンク表記を同一にされている。
もうそのアドレスを確認した時点で見る価値の無いメールであるので、基本スルーではあるが今回は金融系で色々と名前が違う。
三菱UFJ、ゆうちょ、ジャパンネット。
今のところはその辺りを付いてきている。
口座を持っていないところから来るのだからはなから疑いの目で見られるのだろうが、もし持っている金融機関の名前で、たまたまそれが初見で詐欺メールに遭遇したら、あるいは…。
リンク先が ne.jp(ネットサービスだから違うか…) とか co.jp なのか、くらいは確認する癖は付けておきたい。
ちょっと前までの話。 windows で使ってきたiTunes でネットワークドライブを「ミュージックフォルダ」に設定して、そこに音楽ファイルを入れてきた。 それがまぁ色々あって場所を見失い、最後にはサーバストレージの故障で全部なくなった。
そこで、今度はmacのミュージック(catalina : macOS)で管理することにしたのだが、それはきっとその方が安全だろうと考えたから。 ただのイメージ、根拠は無し。
ところが、保存先にネットワークドライブの指定はできるものの、再起動する度にデフォルト設定に戻ってしまう。 なぜ??
まぁしかし、消失のリスクを低減するためにmacで保存することにしたのだ。 だから多少の不便は飲み込むことにした。
だが、どうしても納得できないのが、既存の音楽ファイルを取り込むスピードの遅さ。 これがとんでもなく遅い。
ノートなのでデスクトップと比べるのは酷だろうが、電源接続中ですら足下にも及ばなく、裾にまとわりつくことなどできるはずもなく。
結局、メインのwindows10に再度iTunesを導入。 再びネットワークドライブに構築。
で、ここからが本題。
CDを読み込もうと画策するも、iTunesに挿入したCDが表示されない。
たまにこういうことはあって、そんなときは再起動で認識したものだが…。
変わらず認識しない…。
OSでは確かにドライブはあるし、CDも認識していて、WindowsMediaPlayerだと再生もされるのに、である。
なんでよ。 …。
そしたらこんな情報をゲット。
Q:iTunesがCDを認識しない・表示しない ■ドライブA・Bが使えない件について(2015.3.10現在) 参照のこと
ハード変更の時に度々ストレージのドライブレターが変わるので、DVDとブルーレイをそれぞれ、A、B、ドライブに振り分けた。 ABドライブは今まで使ってこなかったから気付かなかった。
変更後、確かにiTunesでCDを認識した。 なんだこのオチは。
5インチや3.5インチフロッピーを使っていた世代としては確かにABドライブは使わないかもしれないが、明らかに当時とは時代が違う。 むしろ、意義的には光学ドライブ(これももう充分古い気はするが)を設定しておく方が形式的にも合理的であるように思う。
で、ともかくこれでまたwindowsなミュージックライフに逆戻りなわけである。
できることと言えば、もう吹っ飛ばないことを祈るのみ、である。